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高柳 和江
高柳 和江
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 原田 武夫  原田 武夫
元外交官の視点で、日本国内のみならず、国際社会全体の動向について独自の手法とルートで正確な情報を収集し、その詳細な分析に基き、今後の日本のあり方から個人投資家のための「次の一手」に至るまで分かりやすく講演・アドバイスします。<お名前> 原田武夫<フリガナ> ハラダタケオ<肩書き> 元外交官<主な経歴> 東京大学法学部在学中に外交官試験に合格、外務省に外務公務員擬鐃Πとして入省。12年間奉職し、アジア大洋州局北東アジア課課長補佐(北朝鮮班長)を最後に自主退職。在任中は、六ヶ国協議や日朝協議等に多数出席した。 現在、株式会社原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)の代表取締役(CEO)を務める。 「すべての日本人に“情報リテラシー”を!」という想いの下、情報リテラシー教育を多方面に展開。自ら調査・分析レポートを執筆すると共に、国内大手企業等に対するグローバル人財研修事業を全国で展開する。併せて国内有力各社(中小企業含む)に対し様々な形で企業経営コンサルティング及び支援事業を行い、実績を上げてきている。 2012年度には、中小企業庁による「高度グローバル経営人材育成事業」で選定された54社中2社について担?..
 13-東京都の講師  要相談
 生方 幸夫  生方 幸夫
ITが社会に及ぼす影響について。特にITが産業革命に次ぐ革命であり、今後10年間で私たちの生活のあり方、働き方、暮らし方、町のあり方など全てを変えてしまう。それにどう対応したらいいかを分かりやすく講演。 政治家の経験をいかした話。小泉首相の劇場型政治が、日本の民主政治をどう変えたか。劇場型政治に潜む危険性について。日中議連の議員として中国アジアを何回も訪問。いかにアジア外交が日本にとって大事かを具体的な事例をもとに講演。<お名前> 生方幸夫<フリガナ> うぶかたゆきお<講演料金>  円(90分〜120分程度での目安) 30〜50万<肩書き> 経済評論家<専門分野・資格名称等> 情報社会論・国際関係論・政治<主な経歴> 読売新聞記者 大学講師 衆議院議員<主な講演テーマ1> 情報化が社会に及ぼす影響 情報化にどう対応するか 現代政治論...
 12-千葉県の講師  500,000円
 内田 忠男  内田 忠男
 国際情勢・国際経済・日米関係など、幅広い分野に精通するジャーナリスト。  同時多発テロやイラク戦争など、突発的な重大事件に直面した際の状況把握 スピード・冷静な分析・的確な解説などで他の追随を許さない。「解りやすい」  「論理の筋が通っている」「正しい日本語」との定評を得ている。<お名前>  内田 忠男  <フリガナ>  ウチダ タダオ<講演料金>  要相談  <肩書き>  国際ジャーナリスト  名古屋外国語大学・大学院客員教授(10年4月より)<専門分野・資格名称等>  国際情勢・国際経済・日米関係<主な経歴> 1939年6 月9 日生まれ 1962年慶応義塾大学経済学部卒、読売新聞社入社。福島支局、東京本社運動部( 東京オリンピックを取材) を経て、主に東京本社社会部で記者活動。 1975 年から同社ロサンゼルス特派員。ロッキード事件や火星探査のViking 計画を取材。 1978 年同社を退社。U.S.-Japan Business News 社( 本社・ロサンゼルス) の副社長・編集主幹を務めながら文筆評論活動に従事。ローカルの日本語TV にも出演。 1980年テレビ朝日ニューヨーク・キャスターを委嘱され、ニューヨークに転居。世界各国に足を伸ばし...
 13-東京都の講師  要相談
 H.A. ムガール  H.A. ムガール
<お名前>H.A.ムガール<フリガナ>Humayun A. Mughal フマユンA. ムガール<講演料金>10万円-40万円  円(90分〜120分程度での目安)<肩書き> (イスラム評論家. ジャーナリスト) <主な経歴> 1961年5月15日生.1984年パキスタンのイスラマバード大学日本語専攻。パキスタンの日本大使館、外務省などで通訳に従事。 1985年日本国際交流基金の日本語選抜試験でトップとなり招待来日。九州大学で心理学を学ぶ。 1987年よりペルシャン.ウェーブ通商(有)ペルシャじゅうたん屋を経営)イスラム文化研究会主宰として講演活動。朝まで生テレビ出演等。 英語.ウルドウ語、パンジャビ語の国際会議や法廷通訳としても、幅広く活躍中。 スパイス&ハーブ料理愛好家テレビ料理番組出演。(異文化交流会日パ)主宰.New Hope Fukuoka 21,主宰.Fukuoka English Speaking Socity. パキスタンの民間外交官.ムガール帝国の末裔にあたる。 西日本新聞社第18期モニター。 <専門分野・資格名称等>   講演 「イスラムから見た日本の教育」道徳,倫理教育のビジョン  (福岡高等学校家庭クラブ連盟)城南高等学校 16年06月10日 講演 「イスラムて何!」 テレビ西日本...
 40-福岡県の講演  400,000円
 マッド・アマノ  マッド・アマノ
マッド・アマノ<フリガナ> まっど あまの<講演料金> (90分〜120分程度での目安) 要相談<肩書き><専門分野・資格名称等> 風刺漫画・パロディ 日米文化比較<主な経歴> * 1939年(昭和14年)東京生まれ *東京芸術大学美術学部工芸科図案計画卒。 * 日立家電販売(宣伝部)に約11年間勤務。 * 1974年 日立家電退職後フリーランス・パロディストとして米国視察旅行及びカナダ・バンクーバー市立美術館にてパロディ個展を開催。 *第24回文芸春秋漫画賞受賞(1978)、同年、米国、ロサンゼルスに家族とともに移住。 *FOCUSの最終ページに「狂告の時代」と題してパロディ連載開始(1981)。創刊以来、まる20年になる直前、2001年10月、休刊のため連載中止。 *10年間の米国生活を終えて帰国(1988年) *有限会社ビッグバン設立 代表取締役社長。 *「天下り新聞」発行 *薬害エイズ訴訟支援のため患者及び中村敦夫氏らとともに厚生省前でアピール。 *住専に対する公的資金投入に反対するデモとアピールを渋谷ハチ公前で行う。 *都知事室前に設置されていた二つの彫刻(3億円)を「都民が観賞できる場所 に移転せよ」と石原都知事に要請。その結果、移転が実現。 (1...
 13-東京都の講師  要相談
 吉田 康彦  吉田 康彦
1936年、東京生まれ。東京大学文学部卒業後、NHKに入社。 ジュネーブ支局長、国際局報道部次長などを歴任。 1982年、国連職員に転じ、ニューヨーク、ジュネーブ、ウィーンに10年間勤務。 1986年から3年間、IAEA(国際原子力機関)広報部長を務める。 その後、埼玉大学教授、大阪経済法科大学教授を経て、 現在、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員教授、原子力問題情報センター 常任理事、NPO法人「21世紀政策構想フォーラム」共同代表(『ポリシーフォーラム』 編集長)、「北朝鮮人道支援の会」代表として活躍中。 主な著書に「国連改革」(集英社新書)などがある。 「決して金正日体制を支持しているわけではない」 いま一番の懸案事項となっている北朝鮮問題。 しかし、マスコミの報道のみでは、その全容を知ることができないばかりか、 何がいったい本質的な問題なのか分かりにくいものがあります。 私は、NHK記者、国連職員、IAEA広報官として長年仕事をしてきた経験から 海外との太いパイプを持っています。 ゆえに、そういった人脈から得た日本では知られていない情報を持っているのですが テレビというメディアではなかなかその核心部...
 13-東京都の講師  要相談
 金森 薫  金森 薫
米国の世界戦略、キ−パ−ソンの発言、公式文書をもとに政治・経済・マーケットなどの各情勢を分析し、世界と日本の行方を予測する点に特徴。過去、講演会や著書、情報誌『クラインの壺』誌上での経済・国際情勢・相場予測が現実化したケ−スは数えきれない(90年のバブル崩壊と土地神話の崩壊は市場関係者の間でも有名)。その独特で特徴ある切り口と視点の論評と、歯切れの良さから市場関係者、企業経営者に信奉者が多い。<お名前> 金森 薫<フリガナ>  カナモリカオル<講演料金>  要相談 円(90分〜120分程度での目安)<肩書き>  国際エコノミスト<専門分野・資格名称等> 国際情勢分析。(地政学分析)、世界経済、日本経済分析。 為替、株式、商品市場分析。など<主な経歴> 1951年 北海道生まれ。北海道大学卒業後、穀物商社東食に入社。貿易実務、為替ディーラーとして腕を振るう。在職中にバブル崩壊を予測した「東証ダウの暴落は秒読み段階」が市場関係者の間で論争を巻き起こす。1990年、ナショナル証券へ転職。債権ディーラー、国際情勢アナリストとして活躍。1995年独立。現在、国際エコノミストとして、ラジオコメンテイター...
 13-東京都の講師  要相談
 足立 力也  足立 力也
 「軍隊をすてた国」コスタリカの実態、軍隊を廃止した経緯、軍隊なしで半世紀以上どのようにしてやってきたのか、軍事的脅威に軍隊なしでどのように対処したのか、「環境先進国」と言われる実態、「選挙最高裁判所」や子どもが大統領選挙に投票する「模擬投票」制度、人口の4分の1近い移民の実態、人権状況、「平和文化教育」、エコツアーに関する講演をさせていただいております。また、それに絡んで、日本の憲法問題、教育問題、環境問題などもお話いたします。コスタリカに限らず、中米および南米の問題、平和問題、紛争問題、紛争解決学・平和学に関する講演もさせていただいております。さらに、コスタリカに平和や環境、教育事情を実際に視察するコスタリカピースツアーも年数回企画しており、自らガイド兼通訳として皆様を現地にお連れしております。<お名前> 足立力也<フリガナ> アダチリキヤ<講演料金> 要相談 円(90分〜120分程度での目安)<肩書き> コスタリカ研究家<専門分野・資格名称等> コスタリカ事情、平和問題、憲法問題、平和学、紛争解決学、教育問題、平和教育<主な経歴> 立命館大学大学院国際関係研究科博士課程前期課程修了 ?..
 40-福岡県の講演  要相談
 大礒 正美  大礒 正美
<お名前> 大礒 正美<フリガナ> オオイソマサヨシ<講演料金>  要相談<肩書き> 国際政治学者(前・静岡県立大教授)、シンクタンク大礒事務所代表<専門分野・資格名称等> 国際政治経済・安全保障・日米関係・軍事問題・大学論・日米大学比較論<主な経歴> 1966年3月 早稲田大学第一商学部卒業 1968年3月 早稲田大学大学院商学研究科国際関係論専修修士課程修了 1972年 9月 野村総合研究所(東京)研究員 1979年 7月 野村総合研究所特別研究部主任研究員 1981年11月 野村総合研究所経済調査部国際情報室長 1991年 4月 静岡県立大学国際関係学部教授<主な講演テーマ1> 「失われた15年」日本はどうなるのか。<主な講演テーマ2> アメリカ大統領選挙と日本<主な講演テーマ3> よむ地球きる世界<主な講演テーマ4> 大学は、ご臨終。<受けられる講演形式> どのような形式でも対応可能です。<年間講演回数> シンクタンク時代は60回<メディア出演等> テレビ朝日系「サンデープロジェクト」「スーパーモーニング」「BS朝!」などのレギュラー・コメンテーターのほか、多数出演<著作物・論文等> 著書・訳書  1) 『それでも日...
 13-東京都の講師  要相談
 莫 邦富  莫 邦富
知日派中国人ジャーナリストとして、政治経済から文化にいたる幅広い分野で発言を続けている。「新華僑」や「蛇頭」といった新語を日本に定着させたことでも知られる。 月に2回は中国各地に出張して常に新しい情報をキャッチし、講演では取材の現場で得た豊富な実例をまじえ、中国最新事情を堪能な日本語でわかりやすく語る。 現在、朝日新聞be(土曜版)にて「mo@china」を好評連載中。 <お名前> 莫 邦富<フリガナ> モー バンフ<講演料金> 要相談<肩書き> 作家・ジャーナリスト<専門分野・資格名称等> 中国政治・経済・社会事情、日中関係、日本企業の中国進出、など。<主な経歴> 1953年、中国上海市生まれ。上海外国語大学日本語学科卒。同大学講師を経て、85年に来日。日本にて修士、博士課程を修了。95年に莫邦富事務所を設立。<主な講演テーマ1> 中国の心をつかんだ企業戦略<主な講演テーマ2> 日本企業はなぜ中国に敗れるのか<主な講演テーマ3> 耐震型の中国ビジネスモデル構築に向けて<主な講演テーマ4> 地方は中国人観光客をどう誘致すべきか 中国最新事情と日中経済関係 中国ビジネスにおけるコミュニケーションの重要性...
 48-電話でお知らせ  要相談
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