講演.com相談先電話0120-504-395
考え方/生き方 子育て/教育 政治/経済 健康/生活 環境/科学 ビジネス スポーツ 芸能/作家 研修 資格別 やる気アップ 教養
講演.com トップ » 講演.com カタログ » 教養 » 日本文化 » g4113 講演.comアカウント(登録住所等)  |  選んだ講演者一覧を見る  |  ご相談ご依頼に進む   
講演分野から選ぶ↓
やる気アップ-> 1087人
教養-> 414人
  その他教養 83人
  音楽 27人
  外国文化 54人
  芸術 18人
  詩歌 2人
  食文化 33人
  心理学 43人
  世界の歴史 19人
  地域の歴史 8人
  地域文化 12人
  東洋思想 15人
  日本の歴史 34人
  日本文化 36人
  美学・美術 11人
  文学 9人
  方言 1人
  朗読会 9人
考え方/生き方-> 1132人
子育て/教育-> 721人
健康/生活-> 723人
政治/経済-> 678人
環境/科学-> 166人
スポーツ-> 72人
ビジネス-> 2502人
芸能/作家-> 269人
資格別-> 386人
研修-> 2125人
お薦め講演者 全講演者表示
桑名 涼子
桑名 涼子
インフォメーション
ご相談から講演の流れ
講演者登録はこちら
会社概要
よくある質問
法律等に準拠した表記
プライバシーポリシー
講演.comご利用規約
お問い合わせ
都道府県から選ぶ↓
一条 真也の主な講演テーマ/講演実績 このカテゴリへ戻る
講演料金 要相談

お電話やメールを頂ければ、金額をお答えします。
問い合わせメールはこちら
地域:40-福岡県の講演

講演.com識別番号:g4113

お友達にお知らせする
講演の打診をする




本名・佐久間庸和。東急エージェンシー時代に「一条真也」のペンネームで処女作『ハートフルに遊ぶ』を発表。その後、さまざまなテーマの著書を上梓する。2001年には(株)サンレー代表取締役社長に就任し、数々のイノベーションを行う。血縁、地縁などの「縁」を取り戻すことを「冠婚葬祭業のインフラ整備」と位置づけ、無縁社会の具体的解決策を模索、行動しつづけている。「隣人祭り」や「グリーフケア」をはじめ、社業を通じて「無縁社会」を乗り越えて「有縁社会」の再生をめざす。「天下布礼」の旗を掲げ、人間尊重思想を広めるべく作家活動、大学客員教授として教育活動にも情熱を注ぐ。
現在、毎日新聞、日本経済新聞電子版「ライフ」、産経WEB「ソナエ」をはじめ、多数の新聞・雑誌・WEBでコラムを連載中。

<お名前>
一条 真也(いちじょう しんや)

<講演料金>
要相談

<肩書き>
作家・経営者・大学客員教授・平成心学塾塾長

<専門分野・資格名称等>
大手冠婚葬祭会社の社長を務めながら、「人間尊重」思想を広めるべく、作家として旺盛な執筆活動を続ける。また、大学客員教授として、「孔子研究」「ドラッカー研究」を教える。2012年2月、孔子および『論語』の精神の普及に貢献した人物に贈与される「孔子文化賞(第2回)」を受賞

<主な経歴>
1983年4月 早稲田大学政治経済学部入学
1985年4月 日本儀礼文化協会発行「はあとぴあ」編集長就任
1987年7月 コーネル大学ホテル経営学科短期留学
1988年3月 早稲田大学政治経済学部卒業
1988年4月 (株)東急エージェンシー入社
1988年5月 一条真也のペンネームで処女作『ハートフルに遊ぶ』出版
1989年10月  (株)サンレー入社、取締役未来開発室長就任
1989年10月  (株)ハートピア計画設立、代表取締役社長就任
1994年2月 (株)サンレー常務取締役就任
1995年8月 (株)サンレー専務取締役就任
1997年1月 松柏園ホテル総支配人就任(兼任)
2001年10月  (株)サンレー代表取締役社長就任
2008年4月 北陸大学未来創造学部客員教授就任
2008年4月 京都大学こころの未来研究センター共同研究員就任
2012年2月 第2回孔子文化賞受賞
2012年4月 京都大学こころの未来研究センター連携研究員就任
2014年5月 九州国際大学客員教授就任
2014年6月 全国冠婚葬祭互助会連盟会長就任

<主な講演テーマ1>
「ジャパニーズ・ホスピタリティ〜おもてなしの真髄」
いま世界的に注目されている「おもてなし」。日本人の“こころ”は、神道・仏教・儒教の三つの宗教によって支えられており、「おもてなし」にもそれらの教えが入り込んでいる。日本文化そのものともいえる「おもてなし」をジャパニーズ・ホスピタリティと捉え、その源流から理論的に解明するとともに、究極の接客業・サービス業ともいえる冠婚葬祭業の視点から「おもてなし」で成功するための秘訣を語る。

<主な講演テーマ2>
「終活から修活へ〜人生の卒業式入門」
いま「終活」がブームとなっているが、老いない人間、死なない人間はいない。死とは人生を卒業することであり、葬儀とはまさに「人生の卒業式」にほかならない。この視点から「終活」の代わりに「修活」という言葉を提案。「修生」とは文字通り、「人生を修める」という意味。発想を転換することにより、冠婚葬祭の専門家が「豊かに老いる」そして「美しく人生を修める」ための具体的なヒントを提起する。

<主な講演テーマ3>
「心ゆたかに生きる」
一条真也の処女作『ハートフルに遊ぶ』から生まれた「ハートフル」が時代のキーワードになっている。それは、思いやり、感謝、感動、癒し・・・あらゆる心の良い働きが詰まった言葉。仏教の「慈悲」、儒教の「仁」、キリスト教の「愛」にも通じる、人間にとって一番大切なもの。日々の生活の中で「おめでとう」と「ありがとう」をたくさん口にして、自身も幸せになる方法をやさしく説く。

<主な講演テーマ4>
「心の経営(ハートフル・マネジメント)」
マネジメントとは一般に誤解されているような単なる管理手法などではなく、徹底的に人間に関わってゆく人間臭い営みである。会社にしろ、学校にしろ、病院にしろ、NPOにしろ、すべての組織とは、結局、人間の集まりに他ならない。人を動かすことが、経営の本質なのだ。つまり、「経営通」になるためには、大いなる「人間通」にならなければならない。そのために必要な人徳、人望、そして人間的魅力について大いに語る。

<主な講演テーマ5>
「M&A(使命と志)の時代」
M&Aといっても、企業の合併・買収のことではない。「M」とはMission(ミッション)であり、「A」とはAmbition(アンビション)のことだ。ここでのM&Aとは「使命と志」のこと。今後は、その会社の思いや理念を見て、顧客が選別する時代に入る。そのときに、M&Aが最大の武器となり資産となる。人はかならず、心に向かう。そして、顧客はかならず、使命と志をしっかりと抱いた企業を選択するのである。

<主な講演テーマ6>
「ハートフル・ソサエティ」
次なる社会は、ハートフル・ソサエティである。すなわち、心ゆたかな社会、人間の「心」というものが最大の価値を持つ社会である。現代は高度情報社会だが、本当の情報とは何か。日本語で「情報」とは、「情」を「報せる」ということ。情報の「情」とは、心の働きに他ならない。本来の情報とは、心の働きを相手に報せることなのだ。ポスト情報社会ではなく、リアル情報社会を熱く説く。すべてのサービス業関係者必聴!

<主な講演テーマ7>
「法則の法則」
「法則」という言葉をよく聞く。引き寄せの法則、幸せの法則、愛の法則、繁栄の法則、お金の法則、成功の法則、仕事の法則、人間関係の法則・・・などなど。どうやら、この世は「法則」にあふれているようだ。いや、宇宙は「法則」に満ちているといったほうがよいのだろうか。なぜ、「法則」なるものが存在するのか。そして、一体どんな「法則」があるのか。最後は、究極の「成功の法則」と「幸福の法則」を明かす、感動の講演。

<主な講演テーマ8>
「人間関係を良くする魔法」
現代社会の最大のキーワードは「人間関係」だ。社会とは人間の集まりであり、そこでは「人間」よりも「人間関係」が重要な問題になってくる。そもそも「人間」という字が、人は一人では生きてゆけない存在だということを示している。人と人との間にあるから「人間」なのだ。だからこそ、人間関係の問題は一生つきまとう。小笠原流礼法を基本に、身だしなみ、言葉遣い、お辞儀、挨拶、笑顔など、人間関係を良くする具体的方法を伝授。 

<主な講演テーマ9>
「こころの仕事」
現代日本ではサービス業に従事する人がもっとも多いが、その人気は今ひとつ。サービス業が不人気の最大の理由は「製造業のように「仕事が形に残らないので不安」というものだった。製造業はモノを残す仕事で、建設業は地図に残る仕事ならば、サービス業こそは心に残る仕事である。お客様の心に自分の顔が浮かんでくる、こんな贅沢な仕事は他にない。経営者、従業員を問わず、「こころの仕事」としてのサービス業の素晴らしさを説く。 

<主な講演テーマ10>
「むすびびと」
魂を送る人が“おくりびと”なら、魂を結ぶ人は“むすびびと”。彼らは、新郎新婦の魂を結んで「結魂」のお手伝いをするのみならず、参列者の縁を結び、家族の絆を結ぶ。どんなに時代が変わろうとも、結婚式や披露宴の主役は「家族」ではないだろうか。昔の日本の婚礼のように「家」が主役ではなく「家族」、さらには「家族愛」。これこそ普遍の価値を持つものである。全国で結婚式場を経営する現場の立場から、感動実話の数々を語る。

<主な講演テーマ11>
「最期のセレモニー」
人生の最期は、こんなにも愛であふれている。手描きの遺影、ふるさとのようなお花畑、炭坑節でのお葬式・・・。“おくりびと”であるメモリアルスタッフが実際に体験し、目の当たりにした感動の送りかたを静かに語る。講演を聴いた人はきっと、「死はけっして不幸なことではない。なぜなら、最高のしめくくり、新しい世界へと旅立つために、こんなにも素晴らしい最期のセレモニーが用意されているのだから」と思うだろう。

<主な講演テーマ12>
「人類の教師たち」
ブッダ、孔子、老子、ソクラテス、モーセ、イエス、ムハンマド、聖徳太子。あらゆる宗教や思想の基盤を築き、多大な影響を与え続ける八大聖人。生まれた時代も地域も違い、異なる文化を背負いながらも、彼らの教えは「人類を幸福にしたい」という点で根源を同じくする。混迷をきわめる現代だからこそ、私たちが学ぶべきことは少なくない。彼らが伝えたメッセージとは何か。八人の生涯や人物像、それぞれの相関関係をさぐり、人類の普遍思想を求める。

<主な講演テーマ13>
「孔子からのメッセージ」
人類が生んだあらゆる人物の中で、最大の「人間通」と呼ばれる孔子。孔子によって開かれた儒教とは、壮大な「人の道」であった。滝沢馬琴の『南総里見八犬伝』では、それを「仁」「義」「礼」「智」「忠」「信」「孝」「悌」の八大徳目に集約。これらは、すべて21世紀社会を生き抜く者の心のコンセプトである。中国人に儒教を教える唯一の日本人が、現代人のために孔子のメッセージを熱く語る。

<主な講演テーマ14>
「ドラッカー思考」
「何十年間も、どんな状況でも結果を出す方法」「超一流のビジネスマンが絶大の信頼をおく」「マネジメントなど、ほぼすべてのビジネス理論を考え出した」「ビジネスにかんする著書30冊以上」「経営学者で社会生態学者」・・・などビジネス界に最大級の影響をあたえたピーター・ドラッカー。彼が生み出した数々の「ドラッカー思考」を、赤字の会社を見事によみがえらせた経営者が、これ以上は無理なほど平易に解説する。

<主な講演テーマ15>
「あらゆる本が面白く読める方法」
年間700冊の本を読み、読書によって240億円の借金を完済した体験談。現役の経営者(黒字経営!)でありながら、年間15冊もの本を書き、大学の客員教授まで務める。思ったように本が読めないという人がいる。その原因は、「読書に向いていないから」でも、「頭が悪いから」でもない。原因は、きちんとした読書法を身につけていないことに尽きる。あらゆる本が面白く、たくさん読める方法を実際の体験に即して公開する。

<主な講演テーマ16>
「涙は世界で一番小さな海」
アンデルセンの『人魚姫』『マッチ売りの少女』、メーテルリンクの『青い鳥』、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』、サン=テグジュペリの『星の王子さま』。誰でも知っている名作童話を通じて、「死」と「幸福」について考える。「涙は世界で一番小さな海」とは、童話の王様・アンデルセンの言葉である。人間は涙を流すことによって海を作れる。その海は世界中の人々の「こころ」をつなぐ。子供からお年寄りまで楽しめる感動のファンタジー論。

<主な講演テーマ17>
「人は老いるほど豊かになる」
これまで「老い」は否定的にとらえられがちだった。仏教では「生老病死」を人間にとっての苦悩とみなしている。現在では、生まれることを苦悩とは考えなくなったにせよ、まだ老病死の苦悩が残る。しかし、わたしたちが一個の生物である以上、老病死は避けることのできない事実だ。ならば、いっそ苦悩ととらえないほうが精神衛生上もよいし、前向きに幸福な人生を歩めるはずだ。孔子の思想を基本に、「ゆたかな老い」を語る。

<主な講演テーマ18>
「愛する人を亡くした人へ」
フランスには「別れは小さな死」ということわざがある。愛する人を亡くすとは、死別ということ。愛する人の死は、その本人が死ぬだけでなく、あとに残された者にとっても、小さな死のような体験をもたらすと言われている。親を亡くした人は「過去」を失う。配偶者を亡くした人は「現在」を失う。子を亡くした人は「未来」を失う。そして、恋人・友人・知人を亡くした人は「自分の一部」を失う。それらの人々の悲しみをやさしく癒す。

<主な講演テーマ19>
「冠婚葬祭とは何か」
冠婚葬祭の基本精神は「礼」である。「礼」とは「人間尊重」を意味し、それを形にした冠婚葬祭ほど価値のある営みはない。何よりも、万人にとっての大問題である「結婚」と「死」に関わる儀礼である。サンレーでは、「結婚は最高の平和である」「死は最大の平等である」を二大テーゼとして、結婚式や葬儀のサービスを提供させていただいている。
身近な冠婚葬祭マナーの話から、冠婚葬祭の持つ深い意味までを、わかりやすく説く。

<主な講演テーマ20>
「日本人のこころ」
日本は大いなる「和」の国である。西洋では、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教といった宗教の対立が戦争につながり、多くの人々の血が流れてきた。しかし、日本においては神道・仏教・儒教が平和的に共存している。その平和的精神の源流には聖徳太子がいた。そして、その精神は武士道・心学・冠婚葬祭などに流れた。ゆたかな事例を基に日本人の「こころ」の本質をさぐり、これからの国際社会で果たすべき役割を提言する。

<単独講演以外に受けられる形式>
パネル・ディスカッション

<講演実績>
東京国際ビジネスカレッジ「現代ビジネスで活かせる ドラッカー思考」
JR九州「ハートフルな経営」
伊藤忠商事「法則の法則」
北九州市「顧客は何を求めているか」
日中観光親善会(中国)「礼を求めて」
建陽大学(韓国)「儀式産業について」 
日本商工会議所「新しい時代の観光」
京都大学こころの未来研究センター「東日本大震災とグリーフケアについて」
日本経済新聞社「孔子とドラッカー」
國學院大學「終活:人生の卒業式入門」
他多数

<年間講演回数>
約20回

<メディア出演等>
NHK「徹底討論ふるさと再生スタジアム」、WBS「スミスの本棚」、FBS「PASSION」、FBS「夢無限大」、RKB「元気by福岡」他、日本経済新聞電子版「ライフ」、産經デジタルWEB「ソナエ」、「朝日新聞」「読売新聞」「毎日新聞」「日本経済新聞」「西日本新聞」「北國新聞」「沖縄タイムス」「PHP」「VOICE」「The 21」「ダイヤモンド」「PRE SIDENT」「日経TRENDY」「致知」「週刊朝日」「週刊読売」「サンデー毎 日」「SPA!」「財界九州」「ふくおか経済」など、TV・WEB・新聞・雑誌登場多数

<著作物・論文等>
『ハートフルに遊ぶ〜ハート化時代のやわらかな卒論』(東急エージェンシー)
『遊びの神話〜「感性」と「トレンド」を超えて』(東急エージェンシー/PHP文庫) 
『ゆとり発見〜余暇社会からゆとり社会へ』(東急エージェンシー)
『リゾートの思想〜幸福の空間を求めて』(河出書房新社)
『リゾートの博物誌〜空間演出のための理想郷カタログ』(日本コンサルタントグループ)
『ハートビジネス宣言〜幸福創造の白魔術』 (東急エージェンシー)
『ロマンティック・デス〜月と死のセレモニー』 (国書刊行会)
『魂をデザインする〜葬儀とは何か』 (国書刊行会)
『結魂論〜なぜ人は結婚するのか』 (成甲書房)
『老福論〜人は老いるほど豊かになる』 (成甲書房)
『ロマンティック・デス〜月を見よ、死を想え』 (幻冬舎文庫)
『ハートフル・ソサエティ〜人は、かならず「心」に向かう』 (三五館)
『孔子とドラッカー〜ハートフル・マネジメント』 (三五館)
『龍馬とカエサル〜ハートフル・リーダーシップの研究』 (三五館)
『法則の法則〜成功は「引き寄せ」られるか』 (三五館)
『知の巨人ドラッカーに学ぶ21世紀型企業経営』(ゴマブックス)
『ユダヤ教 VS キリスト教 VS イスラム教〜「宗教衝突」の深層』(だいわ文庫)
『知ってビックリ!日本三大宗教のご利益〜神道 & 仏教 & 儒教』 (だいわ文庫)
『世界をつくった八大聖人〜人類の教師たちのメッセージ』 (PHP新書)
『愛する人を亡くした人へ〜悲しみを癒す15通の手紙』 (現代書林)
『面白いぞ人間学〜人生の糧になる101冊の本』 (致知出版社)
『人間関係を良くする17の魔法』 (致知出版社)
『茶をたのしむ〜ハートフルティーのすすめ』(現代書林)
『花をたのしむ〜ハートフルフラワーのすすめ』(現代書林)
『灯をたのしむ〜ハートフルライティングのすすめ』(現代書林)
『香をたのしむ〜ハートフルフレグランスのすすめ』(現代書林)
『幸せノート〜婚活からウエディングまで』 (現代書林)
『思い出ノート』(現代書林)
『また会えるから』(現代書林)
『最期のセレモニー〜メモリアルスタッフが見た、感動の実話集』(PHP研究所)
『むすびびと〜こころの仕事』(三五館)
『あらゆる本が面白く読める方法〜万能の読書術』(三五館)
『涙は世界で一番小さな海〜「幸福」と「死」を考える、大人の童話の読み方』(三五館)
『最短で一流のビジネスマンになる!ドラッカー思考〜一流の思考を身につける!47の実践テクニック』(フォレスト出版)
『葬式は必要!〜最期の儀式に迷う日本人のために』 (双葉新書)
『ご先祖さまとのつきあい方〜お盆、お彼岸、墓参り、そして無縁社会を乗り越える生き方』 (双葉新書)
『満月交感 ムーンサルトレター』上・下 ※鎌田東二との共著 (水曜社)
『隣人の時代〜有縁社会のつくり方』 (三五館)
『のこされた あなたへ〜3・11 その悲しみを乗り越えるために』 (佼成出版社)
『世界一わかりやすい「論語」の授業』 (PHP文庫)
『図解でわかる! ブッダの考え方』 (中経の文庫)
『礼を求めて〜なぜ人間は儀式を必要とするのか』 (三五館)
『無縁社会から有縁社会へ』※共著 (水曜社)
『命には続きがある〜肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと』 ※矢作直樹との共著 (PHP研究所)
『死が怖くなくなる読書〜「おそれ」も「かなしみ」も消えていくブックガイド』 (現代書林)
『慈を求めて〜なぜ人間には祈りが必要なのか』(三五館)
『慈経 自由訳』(三五館)
『決定版 冠婚葬祭入門』 ※監修:日本儀礼文化協会(実業之日本社)
『ミャンマー仏教を語る〜世界平和パゴダの可能性』 ※共著(現代書林)
『決定版 終活入門〜あなたの残りの人生を輝かせるための方策』(実業之日本社)
『超訳 空海の言葉』(KKベストセラーズ)
『永遠の知的生活〜余生を豊かに生きるヒント』 ※渡部昇一との共著(実業之日本社)
『決定版 おもてなし入門〜ジャパニーズ・ホスピタリティの真髄』 (実業之日本社)
・監修書
『100文字でわかる世界の宗教』(ベスト新書)
『「あの人らしかったね」といわれる 自分なりのお別れ

<お葬式>
』(扶桑社)
『開運!パワースポット「神社」へ行こう』(PHP文庫)
『世界の「聖人」「魔人」がよくわかる本』(PHP文庫)
『「天国」と「地獄」がよくわかる本』(PHP文庫)
『よくわかる伝説の「聖地・幻想世界」事典』(廣済堂文庫)
『よくわかる「世界の怪人」事典』(廣済堂文庫)
『本当は面白い世界の神々』(双葉社)
『幻獣エンサイクロぺディア』(講談社)
『知ってびっくり!世界の神々』(PHP研究所)
『140字でつぶやく哲学』(中経の文庫)
『100文字でわかる世界の宗教』 (ワニ文庫)
『徹底比較! 日中韓しきたりとマナー〜冠婚葬祭からビジネスまで』(祥伝社黄金文庫)
『即効! ビジネス成功法則』(実業之日本社)
『即効! ビジネス心理法則』(実業之日本社)

<委員・兼職等>
株式会社サンレー 代表取締役社長
全国冠婚葬祭互助会連盟会長
一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会 理事
一般社団法人北九州中小企業経営者協会副会長
公益社団法人北九州市観光協会 理事
NPO法人日本儀礼文化協会 理事
互助会保証株式会社監査役
九州国際大学客員教授
京都大学こころの未来研究センター連携研究員

<出身地>
福岡県北九州市

<母校>
早稲田大学
最新の講演レビュー: 36
 

この講演者は 2009/12/11 にカタログに登録されました。

レビューを読む

地域情報
その他の講演者
友達に知らせる
 
この講演者のURLを友達にメールする

講演.com は株式会社イー総研の登録商標です。本サイト上で記載されている写真、講演内容、キャッチフレーズ等は、それぞれの権利を管理する法人もしくは個人に帰属するものを、ご承諾いただいた上で掲載しておりますので無断転載はお止め下さい。
(株)イー総研関連サイト 専門家.com 見積り.jp 講師.com 自然薯.com スキルアカデミー