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講演内容:
産業界の制度疲労・崩壊の現状打破のグローバリゼーションに適合したビジネスモデルへの改革を!
(1)技術経営(MOT)による事業化改革 (2)グローバルマーケテイング(EG:エスノグラフィー、FS:フィージビリテイスタデイの定性・定量両面を)で事業化改革 (3)各課題同時進行の技術・商品研究開発改革 (4)製品完成度意識改革 (5)コンピュータシミュレーション(DR)適用改革 (6)熱暴走モード把握による監理・管理改革 (7)実力限界破壊性能・信頼性実力値把握によるリスク特定で平時(リスクマネージメント)と有事(クライシスコントロール)運用のクレーム、事故処理及び技術基盤強化改革 (8)想定外課題の放置や先送りの品質コスト危機意識改革 (9)QDC統合生産管理改革 (10)生産管理統合省エネルギー改革 (11)付加価値労働生産性改革 (12)選択と集中の重点課題特定・完結改革 (13)EQ&IQ自己意識改革 (14)OJT,OFF-JT参加意識改革 (16)判断基準・知見醸成共有改革 (16)自己管理型労働(WE)意識改革 (17)社格、品格、人格形成へのBCS意識改革 (18)狭義から広義への法令順守意識改革 (19)狭義から広義への顧客満足(CS)・従業員満足(ES)・社会的責任(CSR)・社会貢献意識改革 等などビジネス分野(BツーB、BツーC)で水平・垂直統合した自己啓発、自己研鑚の意識改革が求められており労使共に失った20数年を挽回し、失った30年にしない為にこの第3の産業革命期(大競争時代)を乗り越えるべきです。そして報酬に相応しい高効率知的労働で成果を出して再起することは自己管理型労働制(WE)対応のグローバル時代には必須です。このように組織人、個々人としての働き方、生き方の見直しでマルチな知的能力開発及びその発揮による知的労働生産性向上並びに社会貢献に繋がる発想と行動へと元気がでる意識改革を促すご提案をしています。
仕事の内容:
グローバル化時代のビジネスモデルで、売れるマーケテイング(EG、FS)先行による技術・商品開発改革、EQ導入IQ補完の人財改革等で事業化期間と費用削減(〜1/3化)を実現する技術・経営コンサルテイング
特徴:
必要なビジョン策定とマネージメント・リーダシップ及び多機能化による同時進行でスピ-デイな技術経営(MOT)を促す共通基盤にした事例テーマで紹介しています。何事にも工夫と知恵(EQ)を醸成することで、知識(IQ)及び社会性(SQ)を呼び込み、現状の課題を把握した後、元気よく、プラス思考で、前向きな改革行動に繋がるヒントの一つ、ふたつを持ち帰って頂くようにしています。そして後々、ビジネスで展開し人生には数回はあると言われているビッグビジネスチャンスを周到な準備の上で積極的に察知し掴み活躍を可能になる内容に努めています。また、実務を通して得た経験を主体にアドリブ解説を交えて、具体的に紹介しています。

<名前>
 奥 村 益 作

<フリガナ>
おくむら みつなお

<講演料金>
15万円〜応相談(90分〜120分程度での目安)

<肩書き>
ESQ奥村技術士事務所 代表、立命館大学大学院 非常勤講師、福井工業大学工学部非常勤講師、NPO法人ISO有効活用センター副理事長 など

<専門分野・資格名称等>
専門分野:
1) 技術経営(MOT)改革: グローバルマーケテイング(EG、FS)優先で技術・開発、製品設計・試験、製販の同時進行で事業化期間、経費削減(従来比〜1/3) ∋業化計画、技術・商品研究、開発・設計、製造、生産管理 8続・実力性能・信頼性試験評価(DR)で実力値把握に基づいた日常(平時)のリスクマネージメントと事故(有事)の危機管理を含む製・販までの水平・垂直統合等技術蓄積の同時進行等
2) グローバルマーケテイング改革: エスノグラフィー(EG)は市場が新興国、途上国へと変化するとき有効な手法で地域の経済、環境、文化等の定性的特性重視したニーズの把握が重要 フィージビリテイスタデイ(FS)は先進国で既成化したマーケテイング概念で事前調査とも言うシェアリングの定量的把握で補完等
3) デザインレビュー(DR)改革: ヾ覯、仕様設定、試作・評価、設計審査(DR1)の重点実施(問題点解消先行) ∪澤很槁言瀋、開発事業化計画作成、設計、試作・試験、予備限界・実力信頼性試験評価(DR2) N婿裟澤弩直し、量産開始、量産化限界・実力信頼性試験評価(DR3)の定期的実施でリスク評価・リスク特定、平時のリスク監理及び有事の危機管理迅速化の統合生産管理(QCD)等強化補完等
4) リスク管理(平時、有事)改革: リスク評価によるリスク特定で日常(平時)に予防、事故(有事)時対応の(災い転じて福と成す)迅速化 特定危機を回避するための日常(平時)のリスクマネージメントでイレギュラー防止 事故(有事)発生時はプラス思考で迅速な事故処理で旧倍の受注確保、信頼維持等
5) アプリケーション提案、販促改革: ゞゝ(製販)側からの用途開発と採用提案(販促期間短縮)、機能・性能の使用例及び新規使用可能範囲特定並びに使用時の注意事項の公開 特殊用途については適切な使用例を具体的に示すアプリケーションマニュアル作成、情報開示で擦り合せによる販促等。
6) 人財育成改革: ー己管理型労働対応はビジョンとモチベーションで意識改革を(企業は人なり)、
顕在能力の強化・高度化、潜在能力の掘起し等、多能力・多機能、マルチな人財育成を同時進行で実施 能力開発は内段取りから外段取りへの切り替えによる意識改革で業務処理能力のdBオーダの向上に繋がり職務融合、垂直統合を可能にする知的生産性改革(MOT)への展開・推進等
資格名称等:
(1)工学博士(名古屋工業大学) (2)技術士(電気・電子) (3)電気主任技術者 (4)エネルギー管理士(電気・熱) (5)監理技術者:国土交通省 (6)省エネルギー普及指導員 (7)甲種第4類消防設備士 (9)電気学会プロフェッショナル(IEEJ-P) (10)電気学会終身会員 (11)品質/環境マネジメントシステム審査員等

<主な経歴>
1) 学生時代のアルバイト等:
(1) _麩調査・研究を兼ねラジオ約20台、テレビ約10台の組立て販売及び多数の故障修理体験。
故障は自作、メーカ品共に半年以後、同じ部品の初期、偶発故障に起因していることを体験把握。
(2) アマチュア無線(JA3CEH)開設で送・受信機、変調機、1/4波長ダイポール型アンテナ、アンテナ整合器等調査・研究 ∩瓦銅作・運用等体験は就職後1)と合わせ研究・開発業務へのソフトランデイングに奏功等
2) 日本コンデンサ工業(現ニチコン):
(1)ハード1 コンデンサ類: ヽ銅鏥ヾ鑞冂祕・高圧コンデンサ、パルス発生器用低インダクタンスコンデンサ、大電流発生用高圧コンデンサ 交流コンデンサ誘電特性測定シェーリングブリッジ用N2ガス封入同軸型標準コンデンサ。
(2)ハード2 応用機器: 々皸疑柄コンデンサ用放電コイル・抵抗器、特別高圧進相コンデンサ用異常検出磁気回路付放電コイルなどコンデンサ付属機器 交流・直流・衝撃高電圧(インパルス)発生試験装置、波形測定用オッシロスコープ、トカマクBSG型高温核融合実験用パルス磁場発生装置(波頭用1μs:30kV/30kA、始動・クランプ用2連同軸型真空スイッチ設計内臓込み)、同パルス磁場発生装置(波尾用1ms:5kV/10kA、始動・クランプ用イグナイトロンスイッチ内臓) レーザ発振用パルス電源装置 け嫦羣拈爆発成形用コンデンサ電源装置 セ邯獲冓儖鬼、小形変圧器、リアクトル、〜200kV無誘導型・一般型高圧抵抗器 など。
(3)ソフト …禹栂インダクタンスコンデンサ設計技術及び大電流発生用コンデンサ集電端子の研究・開発、設計技術 ∧儖鬼錣寮箟鐶冦呂髪未インダクタンスの二律背反メカニズム研究、設計 I分放電(コロナ)開始電圧測定技術及び信頼性試験技術の研究及び普及 ぞ弖盥眦徹吉生・大電流発生装置の設計シミュレーション技術及び試験・測定シミュレーション技術の研究・開発 テ段鵡皸500kV送電線高地(長野県入笠山)2,000mにおける絶縁破壊データ収集プロジェクト3ヶ月参加による高電圧測定技術研究 など
3) 村田製作所:
(1) ハード1(電子素子・部品):‘段鵡皸義配電機器電極分布容量補正用交流高電圧(TC系)セラミックコンデンサ CTVブラウン管偏向歪補正用直流高圧(HiK系)セラミックコンデンサ CTV高圧倍電圧整流回路用直流高圧(HiK系)セラミックコンデンサ UHF帯(〜GHz)電子レンジノイズフィルタ用高圧貫通型(HiK系)セラミックコンデンサ SHF帯(GHz〜)電子レンジノイズフィルタ用高圧貫通型積層蛇腹プラスチックコンデンサ CTV用高圧倍電圧整流装置 CTV用第3高調波重畳省エネルギー型フライバックトランス(FBT)等高電圧デバイスなど╂形、低歪率高品質SrTiO3系半導体セラミックコンデンサ及び同容量性バリスタ 非線形、小形低価格BaTiO3系半導体セラミックコンデンサ及び同容量性バリスタ等のキーデバイス など
(2) ハード2(付帯機器・装置):…仰祓未インダクタンスコロナフリー(10kV/5kVA:1mH従来比1/660、0.1pC同比1/10)試験用変圧器 低電圧変動率省エネルギー(従来比〜1/10)配電用トランス D稘徹喫册偉(同比〜1/10)小型トランス つインピーダンス(残留インダクタンス:4kVP同比〜1/10)パルスジェネレータ ツインダクタンス(1μF/250V:20nH)貫通フィルムコンデンサ δインダクタンス(0.1μF/50V:20nH)フィルムコンデンサ 多端子LC分布型ノイズフィルタ(0.1μF/50V) 低インダクタンス・省エネ・低電磁誘導ケーブル等試験測定装置等
(3) ソフト1(研究・開発モデル):PJTリーダでグローバルマーケテイング(EG、FS)、設計・限界実力試験評価(DR)、アプリケーション研究・開発、販売促進等弱小4グループのサブリーダ兼務の同時進行で研究・開発、製造、販促・販売、プラス思考の苦情・クレーム処理を含めたコンカーレントエンジニアリング先行で事業化を開発期間短縮・コストの削減(〜1/3化)ビジネスモデル構築 各商品の限界実力試験評価の結果、日常の工程異常発生時の即時解決体制(平時)確立、市場・事故発生時(有事)の顧客への半日以内の緊急対策及び1日、3日、1週間以内の超迅速な恒久対策で顧客への旧倍の受注確保という信頼確保並びに技術蓄積の基盤創り体制構築 F、平時(日常)工程の危機監理(リスクマネージメント)及び有事(事故)時の危害管理(クライシスコントロール)モデル確立 SrTiO3系半導体セラミックコンデンサ販促中、従来から指摘されていたBaTiO3系セラミックスの高次高調波波形歪クレームに直面、歪発生メカニズム究明、対策技術の研究、対策実施 テ、非線形素子試験用低インピーダンス(従来比〜1/1,000)交流・パルス低歪試験技術等の確立及び装置導入測定データ収集・分析、可使範囲データ情報開示で販促期間中に解消、販売計画の前倒し達成 ζ瓜進行で多能力人財育成(MOT)モデル構築 電気学会など向け論文5編投稿、掲載
(4) ソフト2(アプリケーション・販促):ヽ銅鐇能・信頼性試験データ収集開示 各種コンデンサZ-fコンピュータシミュレーション対実測値比較評価データ開示 3銅コンデンサパルスレスポンス特性比較評価データ開示 こ銅コンデンサデジタル回路ノイズ吸収効果比較評価データ開示 コ銅コンデンサパワーIC回路発振防止効果実装比較評価データ開示 Τ銅コンデンサ高調波波形歪3Dマップ比較評価データ開示 С銅コンデンサショックノイズ比較評価データ開示 ┳銅コンデンサ充放電繰り返し試験比較評価データ開示によるテクニカルパブリシテイを活用した情報の積極的公開による市場、業界へアピールと訴求 など
4) 奥村技術士事務所、(有)ESQ奥村技術士事務所、ESQ奥村技術士事務所:
(1)ハード: コアレスフィルムトランス ↓コアレスフィルムトランス応用冷陰極蛍光管点灯インバータ アモルファス磁気センサ す眄催拱布型静電容量センサ キす眄催拱布型静電容量センサ応用ドア開閉システム Π汰患格中高圧セラミックコンデンサ О汰患格中高圧フィルムコンデンサ TC&Hik系セラミックチップコンデンサなど
(2)ソフト: ’笋譴マーケテイング、設計目標確認、目標達成確認、商品・販売戦略策定、販促ツール作成、1次販促活動、マーケテイング見直し、2次以降販促活動への継続改善による販路開拓ルール定着・伴奏 工程不良・市場事故の現状調査から故障箇所分析、原因特定、対策案提示、対策実施、効果確認を経たISO9001の品質目標とも重ねた重点的不良・事故対策の極めつけを訴求・普及 バルブ製販企業電磁バルブ工程市場・不良分析へのワイブル分布プロット活用指南 て・外、官・民向け上記同様の事業などの支援及び電気設備設計・工事・検査、監査、事故鑑定 ISOシステム認証取得、内部監査員養成、文書システムのスリム化見直し、自己宣言など有効活用支援 工場・オフィスなどの省エネルギー診断、計画、施工、測定・評価、効果判定及びこれらの講演、実施支援 ISO14001の方針、目標設定との整合性をとった省エネルギー効果追求を訴求、普及 NPO法人ISO有効活用センター副理事長としてISO9001、14001、OHSAS18001の導入、認証取得、内部システム文書作成、内部監査員養成、日常運用支援及び自己認証宣言型ISOシステムの提唱と普及キセノンアークランプ用電源の回路構成の検討など電気学会等向論文作成、投稿、掲載7編名古屋工業大学、学位論文(工学博士)1編作成 など

<主な講演テーマ例>
 大分類(半日〜コース)と小分類(90分コース)に分けたテーマを代表で例示し選択し易くしました。
1) グローバル化必達改革
(1) グローバル化は先ずマーケテイング(EG,FS)で市場の定性的調査・分析優先と定量的調査の補完を!
(2) グローバル化早期達成手法は成功企業及び失敗企業の経営ビジョンとマネージメントの違いに学ぶ!
(3) グローバル化は結論先出し思考の英語文化論法で英語ストレス克服及び日本的論術から脱出を!

2) グローバル経営必達改革
(1) 広義で真の社会的責任・貢献は内向きで守勢の強い順法の狭義の顧客満足からの脱皮を!
(2) 広義の品格意識改革は社格、人格の共通モラルの醸成による組織及び個人共にBCS共有を!
(3) 品質、環境、労働安全及び危機管理等の経営は全社共通で各ISO規格の有効活用改革を!
 他
3) 技術経営(MOT)必達改革
(1) グローバル経営下の敗者にはエビデンスやトレーサビリテイ軽視、無視の共通点あり、技術経営改革を!
(2) 限られた資源下の企業活動で人文科学主導は破綻の兆しあり、自然科学補完技術経営を!
(3) グローバル経営下での文高理低の社会産業構造は崩壊ミスマッチ状態で、文理補完の技術経営を!
 他
4) グローバルマーケテイング必達改革
(1) マーケテイングには定性的及び定量的の両側面があり、夫々重要な役割分担と相互補完活用を!
(2) 定性的マーケテイングは地域、国々で経済、風土・文化、習慣等が異なり、ここの未知ニーズ(EG)を!
(3) 定量的マーケテイングは先進国等で完成した市場占有率を争奪、既存ニーズのシェアリング(EG、FS)を!
 他
5) ISO有効活用必達改革
(1) ISO規格は品質、環境、安全等普及したが費用対効果が乏しい、効果的なISO有効活用を!
(2) 主要大企業の事件事故多発がISO規格の欠陥を暴露している、効果的なISO有効活用を!
(3) 審査機関等は企業組織の経営資源に無配慮の過大要求がある、効果的なISO有効活用を!

6) 事業化期間短縮経費削減必達改革
(1) 事業化は先ずマーケテイングで市場性と製販達成値と経営資源確保の上、日程等の目標設定を!
(2) 組織は専門部署による役割分担と集中的業務完遂が同時進行で可能なPTシステム等導入を!
(3) 事業化は各部署の適宜な進行確認で進捗把握及び弱所補強による遅延回避マネージメントを!
 他
7) 技術、研究・開発必達改革
(1) 開発期間・経費削減(〜1/5化)は業務・職務の分析と見直しにより統廃合化ビジネスモデルを!
(2) 技術経営(MOT)は職務分析と関連テーマ融合及び水平・垂直統合で相乗・複合的同時進行を!
(3) 高完成度研究はリスク評価、リスク特定(平時・有事)で多重研究審査(RR)の見直しでコミットメントを!

8) 要素技術と固有技術の補完強化改革
(1) 要素技術(シーズ)開発は数多あるが市場(ニーズ)不遇に終始、市場訴求する固有技術強化を!
(2) 要素技術(シーズ)開発は数多あるが市場(ニーズ)不遇に終始、マーケテイング等の固有技術強化を!
(3) 要素技術(シーズ)開発は数多あるが市場(ニーズ)不遇に終始、アプリケーション等固有技術強化を!
 他
9) 設計、試験・評価必達改革
(1) 製品の性能、信頼性は研究・開発試作時からの試験評価が必須であり、試作目標値設定を!
(2) 量産時の性能、信頼性はマーケテイング情報還元後の試験評価も必須であり設計目標値設定を!
(3) クレーム・事故処理は実力限界破壊試験から事故リスク評価、リスク特定(平時・有事)及び即運用を!

10) 実力限界破壊試験必達改革
(1) 製品開発時の性能、信頼性確認は設計目標値確保で安全率を含む破壊値、モードの把握を!
(2) 故障、事故は衝撃・振動、加熱・断続使用による応力劣化や磨耗劣化の破壊モードの把握を!
(3) 故障、事故は使用中の発熱部や発熱部品の熱平衡点超過による熱暴走点及びモード把握を!

11) クレーム・事故処理必達改革
(1) クレーム・事故は内向、責任回避・転嫁等の顧客軽視で危機・危害増大、プラス思考の事故処理を!
(2) クレーム・事故は内向、技術軽視で起死回生の機会喪失、プラス思考の処理で信頼と旧倍受注を!
(3) クレーム・事故は「災い転じて福と成す」の展開で技術蓄積機会へのプラス思考クレーム事故処理を!
 他
12)品質監理必達改革
(1) 企業等は国、規模問わず重大品質事故多発の墓穴をほりモラル信用低下、広義の顧客満足を!
(2) 失敗企業は内向思考、保身が強く対策機会放棄、狭義の顧客満足・順法の反省と見直しを!
(3) 成功企業は工程不良、市場クレーム事故から欠陥を把握した迅速対策で高信頼と旧倍受注済!

13) 品質監理拡大活用改革
(1) 従来の品質管理は製品品質のみの内向き管理で制度疲労の破綻済み、先ずは経営品質を!
(2) 従来の品質管理は製品品質のみの管理で現場工程重点の制度疲労で破綻済、設計品質を!
(3) 従来の品質管理は製品品質のみの管理で現場工程重点の制度疲労で破綻済、管理品質を!
 他
14)危機監理、危害管理必達改革
(1) 主要大企業の事件事故頻発は社会を震撼モラル及び信用失墜、広義の危機監理、危害管理を!
(2) 危機監理、危害管理は事業化当初のFTA等調査分析の軽視・無視でありリスクアセスメント実施を!
(3) リスクアセスメントは発生確率と損害額の積値で容認、都度対策、保険で対応、想定外は即撤収を!

15) グローバル時代の顧客満足(CS)必達改革
(1) 狭義の顧客満足は組織の内向き求心力が働き齟齬を生む、全顧客への広義の顧客満足を!
(2) 優勝劣敗例で敗者は狭義の顧客満足に固執した結果で学べる勝者の広義の顧客満足を!
(3) 近江商人や京都商家の「三方良し」などは全世界に通じ、現在も習える広義の顧客満足を!
 他
16) アプリケーション開発必達改革
(1) クレーム・事故は製品の欠陥の他にユーザ側の誤使用もあり得ること、最適アプリケーションの開示を!
(2) 既存品との代替は優劣実力比較実証試験結果から事故防止事前対策に劣性部の補強を!
(3) 新規品は販促の用途開発と最適使用の例示他、使用上の注意点明記でアプリケーションマニュアルを!

17) 販促、販売管理必達改革
(1)販売部署は当該製品情報熟知の上で内外の重要な接点・要にあり、双方向のコミュニケーションを!
(2)販売部署は市場要求情報の日々収集整理と共に開発段階からデザインレビュー(DR)等参加を!
(3) 技術・製造部署は内向き思考で未完成品の上市を急ぐ性癖あり、客観的完成度の確認を!

18) 生産管理必達改革
(1) グローバル化時代の市場別QDC満足はEG要求にマッチさせた柔軟な対応の製品・サービス提供を!
(2) クレーム・事故処理は顧客目線の迅速かつプラス思考処理で信頼確保受注旧倍及び技術蓄積を!
(3) クレーム・事故処理はハインリッヒ則の踏襲及び見直しによる対策でまだまだ間に合う意識改革を!

19) 省エネルギー必達改革
(1) 省エネルギー計画は先ず電気、ガス、石油等の年間・月間使用量の現状値把握で基準値設定を!
(2) 設備監理は使用効率、稼働率の現状把握及び最適化調整と更新時期設定等のメインテナンスを!
(3) 統合省エネルギー達成は重点実施計画と投資額策定による長期経済計算並びに投資回収を!

20) 人財育成必達改革
(1) 人財育成は経営ビジョンに整合、必達業務処理能力の質・量の醸成のコミットメント明言と共有を!
(2) 知的労働生産性向上は顕・潜在能力の発掘と強化による多機能・多能力化の複合育成を!
(3) 自己意識改革はアマチュア気質の脱皮によるOJTとOFF-JTの見直しで総員のプロフェショナル化を!

21) グローバル労働能力必達改革
(1) 企業内教育は従来比で全人対象から限定的適用に変貌、グローバル化した現実に再認識を!
(2) 労働者は今後共、企業や労組等からグローバル化への意識改革教育がない現実に再認識を!
(3) 労働者は先進・新興国のグローバル化済み職場の外国人労働者を診た後、働き方の見直しを!

22) 自己管理型労働必達改革
(1) 間接労働者はOECDから生産性が低いとの非難があり先ず自己管理型労働(WE)の消化を!
(2) 賃金は新興国比2倍〜のまま推移、製造業等の空洞化が進展済、報酬に見合う労働力を!
(3)間接の不作為が失った20年の源泉という非難もあり、更に30年もと言わせない挽回を!
 他
23) 自己啓発・研鑽必達改革
(1) 業務処理能力は教育機関で学習した知識・知見や経験だけでは不十分、就業後の研鑽を!
(2) 啓発・研鑽の秘訣は就業分野で必要な範囲でよく基本的事項の復習・習得と実務経験を!
(3) 必要経費は年収の3%程度の自己負担で資料入手及びセミナーへの参加が前提のキャリア形成を!
 他

<受けられる講演形式>
1)レジメ作成
2)パソコン PT使用
3)双方向でTPOのアドリブ事例込みの解説

<講演・研修実績>
1)昭和52年B社他 約120社 線形・高性能、オーデイオ用「SrTiO3系半導体セラミックコンデンサの特徴と使い方」(国内、海外:USA、UK、仏、独、蘭、伊、ベルギー、オーストリア、シンガポール、香港、台、韓など12ヶ国)
2)昭和54年N社他 約100社 非線形・小形、ノイズ吸収用 「BaTiO3系半導体セラミックコンデンサの特徴と使い方」 (国内、海外:USA、UK、仏、独、蘭、伊、ベルギー、オーストリア、シンガポール、香港、台、韓など12ヶ国)
3)平成04年、05年D社「電気主任技術者受験研修」電気理論、電力、電気機械、電気法規(大阪)
4)平成05年O、K社「技術士(電気・電子部門)2次試験受験研修」(大阪)
5)平成06年S社他 3社「高周波誘電体材料及び高周波用素子の設計と使い方」 (大阪、東京)
6)平成06年S社「テレビ用フライバックトランスの動向と信頼性試験技術について」 (韓国)
7)平成07年M社他13社「省エネルギーの基本及び具体的な進め方について」 (三重県他)
8)平成07年M社「セラミックフィルタ製造工場における生産管理と品質管理の基本について」 (中国)
9)平成08年P社「セラミックコンデンサ工場における生産管理及び品質管理のポイント」 (台湾)
10)平成08年T社「機器用安全規格フィルムコンデンサの工程不良と設計審査の進め方」 (中国)
11)平成08年T 社他 7社「工程不良調査・診断、生産・品質管理の進め方及び人材育成」 (韓国)
12)平成09年日韓産業技術協力財団(約50社)「製造業における原価低減策について」 (韓国)
13)平成09年兵庫県中小企業センター他8件「ISO導入の基本と有効活用について」 (兵庫県他)
14)平成10年F社他4件「ISO 9001規格解説及び内部監査の概要と重要ポイント」 (兵庫県他)
15)平成12年経産省 公立小中学校11校「テレビから省エネルギーを考えてみよう!」 (岡山県他)
16)平成12年メキシコ地場企業向け「日系マキラドーラ企業のサプライヤーになるため」で生産管理、苦情・クレーム管理、販売管理及び各ISO活用等をメキシコ市、グアダラハラ市、モンテレー市、テイファナ市他で延18回(MEXCO)
17)平成14年台湾中小企業向け「技術移転テーマ(12件)解説及び商談会」(台湾)
18)平成15〜17年立命館大学 大学院 政策科学部 非常勤講師「経営戦略実践論」講義(京都府)
19)平成19年(社)D学会事務局スタッフ向け「人材育成と意識改革について」(東京都)
20)平成20年M社「技術士(電気・電子部門)1、2次試験受験研修」(大阪)
21)平成21年〜福井工業大学 非常勤講師 「電気学会寄付講座」産業界グローバル化講義 など

<年間講演回数>
平均6〜7件

<メデイア出演等>
1)平成13.08.23日刊工業新聞:ISO自己認証支援事業開始記事掲載
2)平成13.12.07日刊工業新聞:運用効果保証付ISO導入支援記事掲載
3)平成14.01.23日刊工業新聞:運用効果保証付ISO導入支援記事掲載
4)平成14.10.23日刊工業新聞:中小企業経営改善支援「ISO有効活用センター発足(自己宣言型手法で安価に)記事掲載
5)平成14.10週刊京都経済新聞:(有)ESQ奥村技術士事務所業務紹介記事掲載
6)平成13、14年 メキシコ市、グアダラハラ市、テイファナ市などにおいて、セミナー後に地元新聞社の記者会見 「日系マキラドーラ企業のサプライヤーになるためには」 支援事業の主旨及び効果について (MEXCO)
7)平成14、15年 メキシコ市 民間ラジオ放送 ”メガテンデシアス” 21:00〜21:30生放送2回出演 「日系マキラドーラ企業のサプライヤーになるためには」 支援事業の主旨及び効果についてアピール (MEXCO) など

<著作物・論文等>
1) 論 文
(1)1989年09月電気学会 論文誌D p690 「低漏れインダクタンス試験用変圧器の試作」
(2)1990年05月電気学会 論文誌D p598〜599「容量負荷を対象にした低インピーダンスパルス発生器開発」
(3)1990年10月電気学会 論文誌D p1100〜1102「低レギュレーション小形電源用変圧器の試作」
(4)1991年03月電気学会 論文誌C p138〜139「蛇腹積層形貫通フィルムコンデンサの試作」
(5)1991年06月電気学会 論文誌B p683〜684「低インダクタンス,低電磁誘導電線の試作」
(6)1995年08月電気学会 論文誌D p1066〜1067「コアレス フィルムトランスの実用化試作」
(7)1995年10月電気学会 論文誌D p1294〜1295「コアレス フィルムトランスのEMC」
(8)2002年08月電気設備学会誌 論文p657〜662「非線形誘電体素子を対象にしたパルス電圧試験に関する一考察」(BaTiO3系誘電体の誘電特性に起因する波形歪のメカニズム究明とパルス電圧試験技術に関する研究)
(9)2003年04月電気設備学会誌 論文p298〜303「非線形誘電体素子を対象にした交流電圧試験に関する一考察」(BaTiO3系誘電体の誘電特性に起因する波形歪のメカニズム究明と交流電圧試験技術に関する研究)
(10)2003年05月電気設備学会誌 論文p377〜382「往復電流によるインダクタンスと電磁誘導の低減及びその応用に関する考察」(BaTiO3誘電体素子に対する高速パルス電圧試験技術及び展開技術に関する研究)
(11)2004年03月名古屋工業大学 大学院 工学研究科 工学博士 学位論文「非線形誘電体素子・素子群に対する交流・パルス電圧試験技術及び展開技術に関する研究」(BaTiO3の誘電特性に起因する波形歪発生メカニズムの究明と交流・パルス電圧試験技術及び応用展開技術に関する研究)
(12)2007年6月電気学会 論文誌D p682〜683 「キセノンアークランプ用電源の回路構成の検討」 など
2) 執 筆
(1)1992年09月電子技術「高周波電子部品の種類と最新動向」
(2)1992年11月電子技術 異業種で求められる電子部品「耐電圧試験にパルス電圧・電流を用いると」
(3)1992年12月電子技術 異業種で求められる電子部品「コンデンサのパルス試験を可能にするには」
(4)1993年01月電子技術 異業種で求められる電子部品「低漏れインダクタンス試験用変圧器の試作」
(5)1993年02月電子技術 異業種で求められる電子部品「電源用小形変圧器の電圧変動率改善」
(6)1993年04月電子技術 異業種で求められる電子部品「低インダクタンス低電磁誘導絶縁電線試作」
(7)1993年05月電子技術 異業種で求められる電子部品「無誘導巻線形抵抗器の低残留インダクタンス化」
(8)1993年03月電子技術 異業種で求められる電子部品「コンデンサの残留インダクタンスを小さく又は大きくすると」(低インダクタンスフィルムコンデンサ&LC分布型ノイズフィルタの試作)
(9)1995年07月 EMC「コアレス フィルムトランス」ミマツデータシステム社
(10)1995年10月 エレクトロニクス「コアレス フィルムトランスを解剖する」オーム社
(11)1995年11月 電子技術「低背・高周波化を実現したコアレス フィルムトランスの開発」
(12)1996年04月 電子技術「コアレス フィルムトランスの蛍光灯インバータへの応用」
(13)1996年08月 電子技術「高精度静電容量分布型センサの開発」(ドア開閉用センサ マットの開発)
(14)1996年09月 電子技術「高精度静電容量分布型センサの応用」(ドア開閉システムの試作)
(15)1998年08月 ミマツコーポレーション「実践設計技術情報EMC・UP1」共著第24章「コアレスフィルムトランス」担当
(16)2000年04月 税務経理協会「循環型社会の企業経営」共著第3章「環境問題とマーケテイング」担当 現在第6版発行済み(大学 経営学部テキスト用)
(17)1994年11月〜2004年5月 サクセスクラブ(京都中央信用金庫発行月刊誌)技術・経営改善啓蒙記事(技術・商品開発、商品紹介、販売促進ISO有効活用、人材育成等各シリーズ含み)連載延約80編
(18)2008年8月 ISO有効活用センター 大阪産業大学OHSAS18001 「クリエイトセンター作業安全システム」構築
(19)2010年5月 技報堂「ISO有効活用ハンドブック」をISO有効活用センターとして執筆協力 など

<受賞歴・記録・出場歴等>
1)1966年12月「トカマクBSG型高温核融合実験波頭用(1μs:30kV/30kA),波尾用(1ms:5kV/10kA)パルス磁場発生装置などの開発」に対して (社)日本電機工業会より“発達賞”受賞
2)1972年10月「カラーテレビ用高電圧倍電圧発生装置量産化」に対して
  蠡偲沈什扈 社長表彰“業務努力賞”受賞
3)1984年10月「半導体セラミックコンデンサ(SrTiO3・BaTiO3)の開発と市場開拓及び拡販達成」に対して 蠡偲沈什扈 社長表彰“業務功労賞”受賞

<開発商品と製造・販売実績>
1)特高機器用交流高圧セラミックコンデンサ、CTV用直流高圧セラミックコンデンサ:約20億円/年
2)CTV用高圧倍電圧整流装置:約35億円/年
3)CTV用3rD同調省エネルギー(-30%)整流器フォーカス高圧抵抗器一体型フライバックトランス等:約50億円/年
4)線形、高性能・低歪率オーデイオ回路用SrTiO3系粒界層型半導体セラミックコンデンサ:約55億円/年
5)非線形、小形・デジタル回路ノイズ吸収用BaTiO3系表層型半導体セラミックコンデンサ:約55億円/年など

<調査・対策鑑定を行った主なクレーム・市場事故等>
1)フライバックトランス 高圧巻線レアショート不良ロット事故、原因調査不良率特定及び対策
2)BaTiO3系堰層型半導体コンデンサ オーデイオIC回路発振防止動作不良事故、原因特定と使用法対策
3)BaTiO3系堰層型半導体コンデンサ 絶縁不良ロット事故、原因特定と回収対策
4)BaTiO3系堰層型半導体コンデンサ 絶縁不良事故、原因特定と適性使用提案
5)BaTiO3系セラミックコンデンサ 波形歪発生メカニズム解明と試験技術研究開発及び適性使用提案
6)自動車用ドアスイッチ 凍結時作動不良事故、メカニズム調査・解明と対策
7)食品油処理菓子工程在庫品冷却不足による自己発熱発火火災事故裁判の損害賠償鑑定
8)66kV特別高圧自家用変電所、受電設備GIS落雷絶縁破壊事故機器改修工事調査、鑑定
9)22kV特別高圧自家用変電所、受電設備地中ケーブルヘッド工事不良絶縁破壊事故調査、鑑定
10)中国、安全規格機器用フィルムコンデンサ市場・工程不良調査・対策、設計審査(DR)指南
11)泰国、11kV/2,000kW受電綿紡績企業工場構内浮綿静電気爆発火災事故及び構内低圧配電ケーブル施工不良事故調査、対策 など

<委員・兼職等>
1)立命館大学 大学院政策科学部 非常勤講師
2)京都中央信用金庫サクセスクラブ幹事
3)NPO法人 ISO有効活用センター 副理事長
4)福井工業大学 工学部 非常勤講師

<出身地>
三重県

<依頼者への要望>
1)各講演テーマは個別に、部分的に、または全体にまとめることも可能です。参加者は20〜30名程度で相互に顔が見え双方向で中身の濃い情報交換が可能な環境を希望します。そして、対象は
(1)個人別参加の講演会
(2)企業、団体、学校単位の講演会など
2)個々人の知的能力醸成の支援を主目的にしています。参加費は参加者の自己負担が好ましい。身銭を切らないと身につきません。企業、団体の場合でも半額程度は自己負担を希望します。
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この講演者は 2006/12/04 にカタログに登録されました。

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