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 古代史、サブカルチャー、オカルト現象など、かつてブームを巻き起こしながら現在では一部のマニアのためのものになっているジャンルについて、それらのブームを生んだ要因や、現在もマニアを惹きつける理由について、一般の人にもわかりやすく解説、聴講者の皆様の趣味の世界を広がる契機や、ビジネス・チャンスへのヒントを提供いたしたく願うものです。





<お名前>
原田 実


<フリガナ>
ハラダ ミノル


<講演料金>
要相談



<肩書き>
古代史研究家
偽史研究家
「と学会」会員


<主な経歴>
1983年3月、龍谷大学文学部卒
1990年4月〜1993年3月、昭和薬科大学(町田市)助手、人文社会(文化史・心理学)所属
2001年6月〜2002年12月、「市民の古代研究会」(事務局・京都市)代表



<主な講演テーマ1>
歴史偽造・偽書の諸相とその危険性について。


<主な講演テーマ2>
サブカルチャー(特にアニメ・特撮映画など)の文化史的背景


<主な講演テーマ3>
妖怪伝説・心霊現象と称されるものの歴史とその正体に関する科学的解明。


<主な講演テーマ4>
推理小説の文化史的背景(特にシャーロック・ホームズ正典)


<講演実績>
1、 講座「邪馬台国」全6回、 主催=読売新聞西部本社 1995年4〜9月(会場・福岡ベスト電機ホール)
2、「近江先王朝の記憶」
 主催=琵琶湖研究会 2001年9月2日(会場・近江八幡国民休暇村)
3、「神政龍神会の軌跡―矢野祐太郎先生の思想と活動―」
矢野祐太郎先生・矢野シン先生慰霊顕彰祭基調講演(会場・ルナホール・芦屋市市民センター)
主催=琵琶湖研究会・いのちの会・神政護持龍神会 2002年7月14日
4、 講義「古神道概論・初級」、2002年11月29〜30日、同12月7〜8日(会場・奈良商工会議所)
古神道祭事講習会 主催=にっぽん文明研究所
5、「天降り神話とヤマト王権のルーツ〜古代史研究の諸相と現在〜」(会場・かながわ県民ホール/横浜市)
主催=ユニヴァーサル・フォーラム 2003年2月11日
6、講義「古神道概論 機廖2003年2月15〜16日(会場・高円寺氷川神社)
古神道祭事講習会 主催=にっぽん文明研究所
7、講義「古神道概論 供廖2003年5月3〜4日(会場・高円寺氷川神社)
古神道祭事講習会 主催=にっぽん文明研究所
8、講義「古神道概論 特別上級講座」、2003年9月14〜15日(会場・高円寺氷川神社)
古神道祭事講習会 主催=にっぽん文明研究所
9、「文化史の中の邪馬台国」
甘木市民の祭り「邪馬台国in甘木」特別企画「邪馬台国は甘木だ!」基調講演
主催=甘木市観光協会・梓書院 2004年5月9日(会場・ピーポート甘木)
10、「超古代文献の謎」
 主催=広島雑学アカデミー 2005年3月28日(会場・アステールプラザ)
11、「シャーロック・ホームズと現代」
 主催=積極人間の集い 2006年1月20日(会場・グランドインテリジェントホテル)
12、「偽史と想像力」
 主催=SF乱学講座 2006年2月5日(会場・高井戸地域区民センター)




<年間講演回数>
約1〜2回


<著作物・論文等>
、『幻想の超古代史―『竹内文献』と神代史論の源流―』批評社、1989年11月10日
2、『日本王権と穆王伝承―西域神仙譚の日本的受容―』批評社、1990年7月25日
3、『もう一つの高天原―古代近江文化圏試論―』批評社、1991年6月25日
4、『黄金伝説と仏陀伝−聖伝に隠された東西交流―』人文書院、1992年11月25日
5、『優曇華花咲く邪馬台国―倭人伝では邪馬台国は解けないー』
批評社、1994年7月1日
6、『幻想の津輕王国―『東日流外三郡誌』の迷宮―』批評社、1995年5月25日
7、『幻想の古代王朝―ヤマト朝廷以前の「日本」史−』批評社、1998年2月10日
8、『幻想の荒覇吐秘史―『東日流外三郡誌』の泥濘―』批評社、1999年3月10日
9、『幻想の多元的古代―万世一系イデオロギーの超克―』批評社、2000年2月10日
10、『ヨシノガリNOW』梓書院、2003年8月20日
11、『邪馬台国浪漫譚―平塚川添遺跡とあさくら路―』梓書院、2004年5月10日
12、『「古事記」異端の神々―太古日本の封印された神々 宗
 ビイング・ネット・プレス、2005年7月7日
13、『「古史古伝」異端の神々―太古日本の封印された神々◆宗
 ビイング・ネット・プレス、2006年3月15日


サブカルチャー関係著書(単著)
1、『怪獣のいる精神史―フランケンシュタインからゴジラまで−』
風塵社、1995年2月20日
2、『ウルトラマン幻想譜−M78星雲の原点を探る―』風塵社、1998年9月30日

論説(産経新聞社『正論』掲載)
1、「歴史偽造は許されるべきか」1998年6月号
2、「日本に殉じた北方民族」1998年12月号
3、「北千島に眠る鉄の騎士」1999年4月号
4、「ノストラダムス『1999年人類絶滅説』の欺瞞と罪悪」1999年6月号
5、「風化する『北のひめゆり』」1999年9月号
6、「北辺の海に芽生えた国防意識―蝦夷地警護の歴史が問いかけるもの―」
 2000年3月号
7、「朝日新聞に頻発する考古学を巡る大誤報」2000年10月号
8、「あまりに罪つくりな『神の汚れた手』」2001年2月号
9、「考古学界よ、諫死に報いよ」2001年6月号

論説(新潮社『新潮45』掲載)
1、「“偽書”としての南京大虐殺」2003年11月号
2、「“山田長政”伝説を作った侠」2004年3月号
3、「遺跡の“勝ち組”“負け組”総覧」2004年6月号
4、「九州カッパ渡来伝説考」2004年8月号
5、「と学会『トンデモ本大賞』風雲記」2005年8月号
6、「熊沢・長浜・大室…“ニセ天皇”かく語りき」2005年10月号
7、「捏造された“何もかも軍隊が悪い”偽史」2006年4月号

論説(梓書院『季刊邪馬台国』掲載、単行本未収録)
1、「偽作者と享受者―偽史列伝1−」 第54号、1994年8月20日
2、「偽化石と遺跡偽造―偽史列伝2−」 第55号、1994年12月20日
3、「有銘銅鐸と伝須玖出土?鳳鏡−偽史列伝3−」 第56号、1995年4月25日
4、「偽史と陰謀―偽史列伝4−」 第57号、1995年9月15日
5、「大成経事件―偽史列伝5−」 第58号、1996年2月25日
6、「ニギハヤヒ異聞―偽史列伝6−」 第59号、1996年5月30日
7、「好太王碑文と『南淵書』−偽史列伝7−」 第61号、1997年2月20日
8、「足摺岬巨石群報告書のミステリー」 第62号、1997年6月20日
9、「矢野祐太郎の二・二六―偽史列伝8−」 第62号、1997年6月20日
10、「神々の指紋―偽史列伝9−」 第63号、1997年
11、「イースター島と『海賦』−偽史列伝10−」 第64号、1998年4月15日
12、「古朝鮮問題―偽史列伝11−」 第65号、1998年7月25日
13、「アルメニア幻想―偽史列伝12−」 第66号、1998年11月25日
14、「シェイクスピアの秘密―偽史列伝13−」 第67号、1999年3月25日
15、「美し国フォルモサ何処―偽史列伝14−」 第68号、1999年7月25日
16、「みちのく『高楯城』ラプソディ」 第69号、1999年12月25日
17、「日本史のブラックホール・四国―偽史列伝15−」 第71号、2000年12月5日
18、「前期旧石器遺跡捏造事件」 第72号、2001年5月10日
19、「両面宿禰伝説―偽史列伝16−」 第73号、2001年8月10日
20、「『上記』と瓜生島沈没伝説―偽史列伝17−」 第75号、2002年2月10日
21、「『東日流外三郡誌』事件・偽作の「現場」を訪ねる」第80号、2003年6月10日
22、「吉野ヶ里遺跡と古代技術者集団の影」第81号、2003年9月1日
23、「邪馬台国のロマンを求め日田の古代を探る」第82号、2004年1月1日
24、「『東日流外三郡誌』原本実在説という幻影」第86号、2005年1月4日
25、「『秀真伝』は三度甦る―偽史列伝18―」第87号、2005年4月1日
26、「旧石器遺跡捏造事件未だ終わらず−毎日出版文化賞受賞報告会レポート」第87号
27、「富士文庫の興亡―偽史列伝19―」第88号、2005年7月1日

広島不思議物語(『旬遊HIROSHIMA』連載)
1、「世界最古?謎のピラミッド」第6号、2004年9月24日
2、「実は都会派妖怪?江波のオサン狐」第7号、2004年12月24日
3、「妖怪と戦った少年『稲生物怪録』」第8号、2005年3月26日
4、「山に消えた幻の異獣『ヒバゴン』」第9号、2005年6月28日
5、「広島の街を守護する魔王の木槌」第10号、2005年9月29日
6、「カッパの原形?広島の“エンコウ”」第11号、2005年12月24日

論文(学会誌・紀要掲載)
1、「記紀歌謡の伝承に関する一考察―段階的変質について―」
 『国文学攷』127号(広島大学国語国文学会)1990年9月30日
 『国文学年次別論文集・上代・平成2年度』(学術文献刊行会)収録
2、「北辰のロマン派―和田家史料群の中の西欧文化―」
 『昭和薬科大学紀要』25号(昭和薬科大学紀要委員会)、1991年3月25日
 『国文学年次別論文集・近代・平成3年度』収録
3、「秋田家文書における―1990年8月3日〜14日の研究調査報告―」
 『昭和薬科大学紀要』25号、1991年3月25日、古田武彦氏との共著
4、「万世一系イデオロギーの中国的受容―『旧唐書』と『新唐書』の間―」
 『昭和薬科大学紀要』26号、1992年5月24日
5、「『平家物語』の三輪山型神婚説話―巻第八『緒環』をめぐって―」
 『昭和薬科大学紀要』27号、1993年3月31日
 『国文学年次別論文集・中世・平成5年度』収録
6、「『西王母の国・研究調査』概要報告」
 『昭和薬科大学紀要』27号、1993年3月31日、古田武彦氏との共著
7、「偽史としての“南京大虐殺”」
 『日本「南京」学会会報』第11号、2004年2月11日

論文(その他歴史関係、単行本未収録)
1、「近江の神代伝承」
 『琵琶湖研究』(琵琶湖研究会)平成2年春号、1990年3月15日
2、「神格化された物部氏の祖−ニギハヤヒ―」
 『歴史読本』(新人物往来社)臨時増刊第36巻6号、1991年3月13日
3、「荒ぶる風のシャーマン―スサノオ―」
 『歴史読本』臨時増刊第36巻6号、1991年3月13日
4、「成務天皇の謎」
 『琵琶湖研究』平成3年秋号、1991年11月11日
5、「成務天皇の謎2−木村鷹太郎の成務天皇論―」
 『琵琶湖研究』平成4年春号、1992年4月18日
6、「超古代史の時空への挑戦」
 『歴史と旅』(秋田書店)平成5年1月号、1993年1月1日
7、「聖人伝と異教の神−聖クリストポルス伝をめぐって―」
 『月刊百科』(平凡社)368号、1993年6月1日
8、「古史古伝研究の現状と展望―新しい分析視角“極小史”の提唱―」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第18巻21号、1993年8月12日
9、「『竹内文献』偽書説を超えて」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第18巻21号、1993年8月12日
10、「摂関家の栄華築いた古代豪族の暗闘」
 『歴史Eye』(日本文芸社)平成5年11月号、1993年11月1日
11、「仏教説話とキリスト教」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第18巻37号、1993年12月25日
12、「高天原『近江・大和・阿波』説の論点」
 『歴史Eye』平成6年10月号、1994年10月1日
13、「古史古伝のまつろわぬ神々」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第20巻9号、1995年2月27日
14、「聖徳太子『未来記』−事件後に出現する謎の予言―」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第20巻28号、1995年7月13日
15、「宝志『野馬台詩』−天皇百代で尽きる日本の命運―」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第20巻28号、1995年7月13日
16、「皇祖皇太神宮『竹内文献』−災厄後に実現する天皇の世界再統一―」
 『歴史読本』別冊・特別増刊第20巻28号、1995年7月13日
17、「藤原不比等―『竹取物語』に記憶された権力のルーツ―」
 『歴史読本』別冊第20巻42号、1995年10月12日
18、「出口王仁三郎―源義経・スサノオになった聖師−」
 『歴史読本』別冊第20巻42号、1995年10月12日
19、「異説『奥の細道』あれこれ」
 『歴史読本』臨時増刊第41巻6号、1996年3月8日
20、「古今伝授と『秀真伝』」
 『ふとまに』(うたかたの会)第2号、1996年4月1日
21、「『科学的検査』の落とし穴」
 『季刊/古代史の海』(季刊「古代史の海」の会)7号、1997年3月20日
22、「世界の英雄が来た町」
 『歴史読本』平成9年9月号、1997年9月1日
23、「『古史古伝』偽書説の到達点」
 『歴史読本』平成10年9月号、1998年9月1日
24、「『古代日本正史』の影響と系譜」
 『歴史読本』平成11年4月号、1999年4月1日
25、「日本古代文字学の夜明け?」
 『と学会誌』(と学会)7号、1999年8月15日
26、「『土俗的なるもの』のパラドックス」
 『歴史民俗学』(歴史民俗学研究会・批評社)15号、1999年11月10日
27、「戦後『古史古伝』研究の展開と波紋」
 『歴史読本』別冊第25巻18号、2000年10月11日
28、「『古史古伝』各文書の位相」
 『歴史読本』別冊第25巻18号、2000年10月11日
29、「『東日流外三郡誌』論争終焉にむけて」
 『北奥文化』(北奥文化研究会)21号、2000年11月11日
30、「神武天皇『草創天基』の意義―『日本書紀』における正統意識―」
 『季刊/古代史の海』22号、2000年12月20日
31、「徐福は海を渡ったか」
 『季刊/古代史の海』25号、2001年9月20日
32、「日向三代『治此西偏』の意義―中小路駿逸氏・大谷幸市氏の指摘に答えて―」
 『季刊/古代史の海』27号、2002年3月20日
33、「南京大虐殺・元大本営海軍参謀の偽証」
 『月刊日本』(k&kプレス)平成14年4月号、2002年3月22日
34、「ポスト古代史ブームの新説・異説」
 『歴史読本』別冊第27巻第28号、2002年10月9日
35、「『日出処』の二つの都」
 『古代文化を考える』(「東アジアの古代文化を考える会」同人誌分科会)42号、2002年12月
36、「蘇我大臣家の宗教的立場について」
 『季刊/古代史の海』30号、2002年12月20日
37、「『但馬故事記』五つの謎−『但馬国司文書』が記したもの−」
 『歴史読本』別冊第29巻第9号、2004年3月24日
38、「天皇家発祥の地はなぜ“日向”か」
 『歴史読本』平成17年5月号、2005年5月1日

論文(サブカルチャー関係)
1、「魔天郎前史」
 『東京摩天郎倶楽部』(WHITE FANG PROJECT)、1989年12月23日
2、「神々の復権とビオランテの黙示」
 『DEFENDO AGEINST GODJILLA!!』(WHITE FANG PROJECT)、
 1990年11月23日
3、「金色の多頭竜によせて」
『DEFENDO AGEINST GHIDRAH!!』(WHITE FANG PROJECT)、
 1991年7月20日
4、「ホームズと牡蠣」
  『The Studies in Holmes』(Mt.Books)、1993年7月20日
5、「『母』の名を持つ聖虫によせて」
  『D‘s Comic』(WHITE FANG PROJECT)、1993年8月15日
6、「『シャーロック・ホームズの事件簿』と反進化の悪夢」
 『シャーロック・ホームズ紀要』(シャーロック・ホームズ研究委員会)5巻1号、1994年5月4日
7、「『魔犬』は本当に魔犬だったか?」
 『ホームズの世界』(日本シャーロック・ホームズ・クラブ)、1994年11月15日
8、「ゴジラの解放―『ゴジラvsメカゴジラ』小論―」
  『ゴジラの真相』(WHITE FANG PROJECT)、1995年5月4日
9、「私が出会ったもうひとりの『カリスマ』−武田崇元とオカルト雑誌『ムー』の軌跡」
 『宝島30』(宝島社)30号、1995年11月8日
10、「怪獣たちの創世記(上)『キング・コング』」
   『毎日新聞』平成9年(1997)1月10日付・夕刊(大阪本社版)
11、「怪獣たちの創世記(下)『ゴジラ』」
   『毎日新聞』平成9年(1997)1月17日付・夕刊(大阪本社版)
12、「『ミスター味っ子』オカルト満載!暴走した料理アニメが問いかけたもの」
   『別冊宝島』(宝島社)330号、1997年9月2日
13、「アニメ『エヴァンゲリオン』に見る神秘の扉」
  『TAMA』(たま出版)116号、1998年8月15日
14、「カルトのガラパゴス―日本は世紀末カルトの温床と業界裏事情に精通した専門家が警告」
  『TAMA』123号、1999年10月15日
15、「『三人ガリデブ』とは誰か」
  『ホームズの世界』24号、2001年12月
16、「ゴジラvsホームズ−物語世界の断絶と再建に関する考察−」
  『シャーロック・ホームズ紀要』11巻1号、2002年11月23日
17、「幽霊は科学できるか?」
 『現代怨霊スポット199』(日本文芸社)、2005年7月31日
18、「高坂和導氏の思い出」『SPファイル1』(SPファイル友の会)2005年8月14日
19、「和歌山足跡事件」『SPファイル2』2005年12月30日

文庫解説
1、朝松健『魔術戦士2−妖蛆召喚』
 ハルキ文庫(角川春樹事務所)、2000年1月18日
2、豊田有恒『退魔戦記』
 ハルキ文庫、2000年2月18日

時評・書評・対談等
1、「書評『新・古代学』第1集」
 『季刊/古代史の海』1号、1995年9月20日
2、「情報センターとしての琵琶湖研究会」
 『琵琶湖研究』平成10年秋号、1998年11月24日
3、「『古史古伝』人名事典」
 『歴史読本』別冊第25巻18号、2000年10月11日
4、「『古史古伝』可能性とその限界」
 田中勝也氏との対談。『歴史読本』別冊第25巻18号、2000年10月11日
5、「リカちゃんはバービー・スタイルの夢を見るか」
 『と学会誌』10号、2002年7月13日(創立10周年記念号)
6、「『恐竜家族』が人類を洗脳する!」
 『と学会誌』10号、2002年7月13日
7、「古代史学界は陰謀結社?」
 『と学会誌』10号、2002年7月13日
8、「市民の古代研究会・解散を迎えて」
 『季刊/古代史の海』30号、2002年12月20日
9、「キリスト受難は国家規模のSMプレーだった!?」
 『と学会誌』2002年冬の増刊号、2002年12月30日
10、「事実に基づき物事判断を〜論争呼んだ古文書『東日流外三郡誌』“発見”の家訪ねて」
   『東奥日報』平成15年(2003)2月28日付・夕刊
11、「ウルトラの力が奇蹟を呼んだ!」
 『と学会誌』11号、2003年6月7日
12、「日本神話は原人が書いた記録だ!」
 『と学会誌』12号、2003年12月30日
13、「古史古伝の出現と近代日本の迷走」
 田中聡氏・長山靖生氏との鼎談。『歴史読本』別冊第29巻第9号、2004年3月24日
14、「浅見シリーズの原点―内田康夫著『十三の冥府』書評」
  『東奥日報』平成16年(2004)3月11日付・夕刊
15、「三内丸山(21)/呪縛からの解放/オカルト的縄文観覆す」
 『東奥日報』平成16年(2004)6月19日付・夕刊
16、「太安万侶は星占いが苦手」
 『と学会誌』13号、2004年8月15日
17、「天皇制のネガ・ニセ宮様業界の実態とは?」
 『サイゾー』(インフォバーン)2004年9月号(9月1日発行)
18、「書評『私の邪馬台国論vol.3』」
 『季刊邪馬台国』第86号、2005年1月4日
19、「中国脱力系怪談の世界」
 『と学会誌』14号、2004年12月30日
20、「世界史を覆す無敵の年代判定!!」
 『と学会誌』15号、2004年8月14日
21、「対談・コミックは海を越える(上)」
 深谷陽氏との対談。『東奥日報』平成17年(2005)12月13日付・朝刊
22、「扶桑国記事に関する諸説」
 『季刊/古代史の海』42号、2005年12月20日
23、「対談・コミックは海を越える(下)」
 深谷陽氏との対談。『東奥日報』平成17年(2005)12月26日付・朝刊
24、「浅見さん、一緒に埋蔵金掘りましょう!!」
 『と学会誌』16号、2005年12月30日



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