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大東 将啓
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ゴルフ上達方法、ゴルフエクササイズ、ゴルフと経営、指導者講習等。
日本で初の博士プロとして、レッスン、講演活動を行っております。
これまで通訳や翻訳などを通じて100名を超える世界の有名なティーチングプロの理論に学んできました。週刊パーゴルフ、日刊ゲンダイ、スポニチ、ゴルフ&ゴルフの連載を始め、おもな著書に「易しいゴルフの57のツボ」徳間書店、「45分でゴルフがうまくなる」PHP研究所、「驚異のハンマー打法」ごま書房などがある。「ゴルフホームドクター」を主宰し、ゴルファーの指導にあたっている。

<お名前>
大東 将啓

<フリガナ>
オオヒガシ マサヒロ

<講演料金>
要相談

<肩書き>
社団法人日本プロゴルフ協会A級ティーチングプロ
社団法人全日本ゴルフ練習場連盟指導競技委員長
文部科学大臣認定ゴルフ教師
日本ゴルフ学会近畿支部理事
日本ゴルフジャーナリスト協会正会員

<専門分野・資格名称等>
ゴルフティーチング、ゴルフ施設経営運営、ゴルフエクササイズ、
学術博士(高知工科大学)
米国MBA(ダラス大学)

<主な経歴>
1981年同志社大学経済学部卒業
1983年ダラス大学院経営修士課程(MBA)修了
1997年PGAコンベンション「優秀賞」受賞
1999年PGA研究発表「最優秀賞」受賞
2001年PGAコミュニケーションプログラム「優秀賞」受賞
2003年高知工科大学起業家コース博士課程修了

<主な講演テーマ1>
ゴルフエクササイズ。
週刊パーゴルフで連載中。
ストレッチ、筋肉トレーニング、ゴルフスイングの動きをミックスして、ゴルフの上達につなげる体操。テレビを見ながら、新聞を読みながら気軽に簡単にでき、毎日5分やるだけでゴルフの上達につながる。

<主な講演テーマ2>
ゴルフ上達と目標設定の大切さ
 多くのゴルファーは「ゴルフが上達したい」という願望を持っている。 にもかかわらず自分が望んでいるような上達が出来ないのが現状である。 どうしてなのだろうか。 それに関係して興味深い調査がアメリカであった。 ミシシッピー大学卒業生が40年後どのような生活をしているかを調査した結果である。 「3%―大成功、10%−かなり成功、60%−まあまあ、27%−他人の世話」 卒業時の能力がそんなに変わらないのにもかかわらず、どうしてこのような差がでるのか。 この調査の面白いところは、%だけにとどまらず、どのようにして成功したかを調査したことだ。 その結果明らかになったのは、「大成功者は明確な目標を持っていた。 かなりの成功者は漠然とした目標をもっていた。 それ以外の人は目標がなかった。」とのことだ。 「人生を成功したい」という願望はだれでも持っている。 しかし具体的な目標に置き換えて到達するまで実行する人は少ない。 例えば「金持ちになりたい」ではなく「5年後に500万円つくる」とか「英語を上達したい」ではなく「来春英検2級に合格する」という願望から目標への転換が必要なのだ。 目標とは期限を設定した具体的な願望だ。 期限を決め、より具体的な目標をたて計画表に落とし込めば、それに到達するためにやらなければならない事がより明確となる。
 ゴルフの場合も同じことが言えるのではないか。 ただ「上達したい」と願うだけではなく、「1年後にシングルになる」という目標が決まれば到達までの手段が明らかになってくる。 しかし人間は元来弱いもので、上達したいという願望を持っていても、自ら期限を決めて目標を設定する者は多くない。 ましてその目標に向かっての練習を継続して実行するケースは極めて少ない。 それをサポートするのが我々インストラクターの役割だ。 しかしあくまでも主役はゴルファー自身。 そして上達の第一がやる気。 そこでインストラクターとして、「いかにゴルファーのやる気を引き出すか」が問題となる。 その為にゴルフの楽しさを強調し、練習を継続する雰囲気を演出するのが重要だ。 すなわち「心のサポート」である。 スイング形成から始まり、ショートゲーム、精神面、身体面、コースマネージメント、そして心のケアーまでを、トータルでゴルファーをサポートするシステムが必要となる。
私は今まで、通訳、翻訳、インタビュー等を通じて、アメリカを中心に100人を超えるティーチングプロに接する機会に恵まれた。 彼らから学んで来た、スイング理論、練習方法、ゴルフメソッド等の集大成として、ゴルフスクールに反映すべく開発した練習ドリルは200種類にもおよぶ。 上達したいゴルファーのために、その道しるべを提示し、やる気を引き出し、生徒自身が自ら進んで練習ドリルを実行する。 そして結果を出すまで責任を持つことこそ本来の姿ではないだろうか。 日本において多くのハッピーゴルファーを創造すること一助となれば幸甚だ。

<受けられる講演形式>
パソコン、プロジェクタを使った形式
その場でストレッチ等をする形式

<講演実績>
UFJ総研、日本総研、総合ユニコム、社団法人日本プロゴルフ協会、社団法人全日本プロゴルフ協会、日本ゴルフ学界、各地区の国際ロータリークラブ、各地区のライオンズクラブ、青年会議所、各ゴルフコース、各ゴルフ練習場、その他

<年間講演回数>
約 20回

<メディア出演等>
関西テレビ、毎日放送、週刊パーゴルフ、ゴルフダイジェスト、日刊ゲンダイ、スポニチ、ゴルフ&ゴルフ、スーパーゴルフ、

<著作物・論文等>
「ゴルフイメージ革命」日刊ゲンダイ
「ザ・ゴルフボール」ごま書房
「驚異の新ハンマー打法」ごま書房
「ゴルフが上手くなる考え方」週刊パーゴルフ
「目からうろこが落ちまっせ」ゴルフ&ゴルフ
「一人でやれるコンペ必勝法」スポーツニッポン
「ナチュラルゴルフスイング」週刊パーゴルフ
「45分でゴルフがうまくなる!」PHP研究所
「TEEあんどTEA」 読売新聞
「易しいゴルフ57のツボ」徳間書店
「第二創業としての新市場進出とリスク・マネジメント」高知工科大学
最新の講演レビュー: 14
 

この講演者は 2006/03/19 にカタログに登録されました。

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