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さくらい ゆうじ
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さくらい ゆうじの主な講演テーマ/講演実績 このカテゴリへ戻る
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1958年生まれ、カリフォルニア州で救急法指導員の資格を認定、菅平スキー学校で講師を経てソニー生命保険に入社。2002年に退社しナビスポーツアカデミーを設立する。ソニー生命保険時代に研修や、育成方法などの経験を生かし、アメリカンフットボールのチームトレーナー、スポーツ関連の専門学校で学生たちに、トレーニングだけではないメンタルの必要性を指導している。選手の能力開発は社会生活の縮図であると感じ、健康とバランス、救急に対応する技術、現場で役立つ救急法、スポーツ選手のメンタルトレーニングとともに、研修会活動も行っている。
ラジオパーソナリティとしてもFM-栃木「さくらいゆうじのアクティブアウトフィールド」ではアウトドアの知識、スポーツを通じて体験学習の必要性やバランスの取れたダイエットや、身体バランスを調整することで内臓や骨格の調整ができる方法などをお話させていただきました。
トレーニングばかりではなく、身体のバランスをよくすることで自然にできるダイエット方法を皆さんに提供し、多くの方々に喜ばれています。食べ物や、サプリメントだけではなかなか思い通りにならない方々のために、失敗しないダイエットの方法。また、スポーツセラピーの分野から、仕事の合間にできる簡単なストレッチ、指のストレッチを指導しており、目に効くストレッチ、肩こりに効くストレッチなど、多くの情報を提供しています。

<お名前>
さくらいゆうじ 

<フリガナ>
サクライユウジ

<講演料金>
 20万円(90分〜120分程度での目安)

<肩書き>
ナビスポーツ代表取締役

<専門分野・資格名称等>
昭和53年 普通自動車免許
昭和54年 全日本スキー連盟 準指導員
昭和57年 全日本スキー連盟 正指導員 同B級検定委員
昭和59年 カリフォルニア州運転免許
昭和59年 メディックファーストエイド救急法指導員(EMP INTERNATIONAL認定)
昭和60年 スポーツ医学救急法指導員(EMP INTERNATIONAL認定)
平成元年 小児救急法指導員(EMP JAPAN認定)
平成元年 PADIスキューバーダイビング
平成2年 PADIアドバンスダイバー
平成8年 認定生命保険士 生命保険協会
平成9年 キャンプインストラクター 社団法人日本キャンプ協会
平成9年 AFP認定 日本ファイナンシャル協会 
平成10年 AED自動徐細動機 (EMP JAPAN指導員)
平成10年 リンパセラピスト養成指導員 予防医学推進協議会 健康デザイナー協会
平成11年 緊急酸素使用指導員(EMP JAPAN指導員)

<主な経歴>
1991年〜95年 F-3000 ユニバーサルティーム 鈴木利男トレーナー
1994年 日産テラノ グラナダダカールに同行
1995年 鈴鹿8時間耐久レース チームTUBE同行
1995年〜現在 関東社会人アメリカンフットボールチーム クラブバーバリアン 現在
1996年〜98年フォミュラーニッポン チームセルモ 
1996年 現在 神奈川県立大清水高校 陸上部コーチ
1997年 チェアスキートレーニング 
1998年 長野パラリンピック 強化合宿 同行
1998年〜2003年法政大学 スピードスケート部 強化コーチ
1998年〜2003年明治大学ロードランナーズ
2002年〜現在玉川大学 アメリカンフットボールコーチ
2003年〜現在日本カヌー協会 同行

<主な講演テーマ1>
自己分析と対人関係 
パーソナルスタイル
知らず知らず自分の行動パターンや手の位置、目線などで他人はあなたの行動を判断しています。個性的な思考やは少なからず態度に出てきます。態度や姿勢によって個人的なスタイルを表現し、相手とのコミュニケーションの下地になっているのです。
自分のスタイルはどのようなのか、他人にどのように理解されているのか、いち早く自分で知っておくことが対人関係を優位に進めてゆく方法です。

<主な講演テーマ2>
元気が出る話
スポーツを通じて復活をしました
スキーの選手時代に不慮の事故で選手生活を断念し、その後アメリカでの救急法指導員の資格を取得し、帰国後は各種スポーツで選手の体のケアをすることで勝利に貢献してきました。
もちろん負けてしまうこともありましたが、その時こそ心のバランスを整え次へのステップとして協力しました。
怪我をして落ち込んでいるときに励まされたパラリンピックの選手たち、今度は私がお手伝いをしてスポーツや勝敗の楽しさを伝える番だと思っています。
汗をかくこと、何かに集中することは心の底から元気が出てきて、明日への挑戦を後押ししてくれます。
そんなお話をお伝えしたいと思っています。

<主な講演テーマ3>
ヒューマンエラーを少なくする
人員把握と適材適所
スローペースな職員
仕事は速いがミスが多い職員
から返事だけの職員
職場には絶対必要な明るくさせる職員
それぞれに長所・短所があり長所を発見することで生き生きと仕事に邁進させる方法を活用してもらい、逆に短所は少しずつ改善させエラーをなくさせる方法を取る、様々な手法の中から各人に合わせた方法を選択することこそ育成教育と言われるものではないでしょうか。
研修方法は様々ですが、個性に合わせた研修を探し出しいくせいしていただきたいとおもいます。

<主な講演テーマ4>
こどものバランスを鍛えましょう
元気なこどもを育成する
声を出すこと忘れてませんか?
外遊びが少なくなってきている現状で、今の子供たちのバランス感覚は私たちが子供の頃と違って非常に低下しています。
しかし、子供の遊びに一緒に付き合っている時間的余裕はなく、運動の家庭教師を依頼する費用も馬鹿になりません。
そこで自宅にある様々なものを活用し運動感覚や身体能力の向上を効果的に効率よく行える方法を考案しました。
保護者の皆様も一緒に行うことで運動不足解消につながるものと思っています。
簡単な方法で効果的です。
是非、一緒に運動してみましょう

<主な講演テーマ5>
限られた環境での救急法
緊急事態は場所と時間を選びません
AED の使用と方法について
急に胸が苦しくなってきた、自分の配偶者が急に倒れた、など
残念ですが緊急の状況は待ってくれません。
そんな時どのような対処をすればいいのか、いち早く命をつなぐ方法としてアメリカで開発されているAEDをいち早く皆さんに知ってもらうことが必要です。
使用方法や法律的な問題、消防署でやっている指導方法など、
判りやすく皆さんにお話しします。
講師は日本航空機内乗務員の救急法指導を4年前から行いAEDの指導に評価の高い人物です。
スポーツメディシン
スポーツ現場での救急法と応急処置
スポーツの種類によっては、道具、防具、マシンなどの必要装備にも注意を払う必要があります、これは監督する立場の人間の責任です。
そして選手の健康状態、アレルギーなど家庭との連絡を必要とする情報の共有。
そして選手の精神状態、小さなことが心の傷になり大きな怪我につながる引き金になることが多いのです。
選手を監督する立場の方はこの方法を知っていただき将来ある若手の育成に従事していただきたいと思っています。

<主な講演テーマ6>
こころの危機管理 
パーソナルスタイル
コミュニケーションの方法がわからない、
相手にどのように思われているのだろう。
嫌いな人間と付き合うにはどうしたらいいのだろう
知らず知らず自分の行動パターンや手の位置、目線などで他人はあなたの行動を判断しています。個性的な思考やは少なからず態度に出てきます。すの態度や姿勢によって個人的なスタイルを表現し、相手とのコミュニケーションの下地になっているのです。
自分のスタイルはどのようなのか、他人にどのように理解されているのか、いち早く自分で知っておくことが対人関係を優位に進めてゆく方法です。

<主な講演テーマ7>
五月病はもはや 1年を通じて
ほんの少しの行き違いで心を閉ざしてしまう
こんなはずじゃなかった。どうしてわかってくれないの
小さな言葉のキャッチボールが出来なくなったときから
自分表現の方法を見失ってしまいます。
表現することと受け入れることはまったく違っています
違いをお話してゆきます。

<主な講演テーマ8>
女性のメンタルセラピー
活き活きするためのパーソナルスタイル
知らず知らず自分の行動パターンや手の位置、目線などで他人はあなたの行動を判断しています。個性的な思考やは少なからず態度に出てきます。すの態度や姿勢によって個人的なスタイルを表現し、相手とのコミュニケーションの下地になっているのです。
自分のスタイルはどのようなのか、他人にどのように理解されているのか、いち早く自分で知っておくことが対人関係を優位に進めてゆく方法です。

<主な講演テーマ9>
ヒューマンエラーを少なくする
スイッチングをするためのフェイストレーニング
小顔という言葉に代表される表情豊かな笑顔の作り方など
即戦力となる表情は欠かすことの出来ない営業ツールです。
寝不足やストレスによるむくみや疲れ、飲みすぎなどの全体のたるみなど、築かないうちにどんどん進行しています。
この講演では、特に表情にまつわる筋肉の強化エクササイズや小顔
を作るあごのラインの出し方、表情豊かな表現方法など
内面的・骨格的な部分をわかりやすく、そして何より実技研修を含めた形で皆さんに参加していただきます。

<主な講演テーマ10>
子供のやる気を起こす
ちょっとした小さな言葉で子供のやる気が違ってきます
上手にしかる方法とほめるタイミング。
子供の目線で話しかけるなど当たり前のことを
わかりやすくお話します
そして子供と一緒にエクササイズすることで楽しいコミュニケーションを作ることが出来るはずです。

<受けられる講演形式>
参加型の講演会です。受講者の皆さんと一緒に体を動かし、ストレッチや動きを伴った講演会形式です。

<講演実績>
櫻井優司の講演履歴
1.平成13年4月24日(土) 14:30〜16:00
主催 小樽青年会議所
会場 小樽文化会館
テーマ 障害者とともに歩む「チェアスキー金メダリストとともに」
会合名 小樽JC20周年記念講演
対象者 小樽市民、NPO県連の方々 80名
 
2.平成13年4月15日(土) 14:30〜16:00
 主催 三郷 花と緑の会
 会場 三郷 文化センター
 テーマ キムシン コンサートコラボレーション 
 会合名 パラリンピック報告会
 対象者 県内中小企業事業主の方々 100名
3.平成13年6月5日(金)
 主催 成城学園高等学校
 会場 成城学園会議室
 テーマ プロトレーナーとして
 成長期の学生のために
 会合名 私立高校普及援助会
 対象者 教員 PTA 運動部高校生 20名
4.平成13年10月23日(土) 14:00~15:30
 主催 墨田区
 会場 墨田区文化会館3階ホール
 テーマ 高齢者の安全な体力つくり
 会合名 定期講演会
 対象者 墨田区内65歳以上の方々 50〜100名
 
 5.平成14年2月5日(木) 9:10〜10:30
 主催 ソニー生命保険
 会場 ホテルニューオータニ大崎
 テーマ 営業に必要なメンタルトレーニング
 会合名 ライフプランナー講演会
 対象者 品川支社の方々 50名
 6.平成14年5月27日(木) 16:00〜17:30
 主催 真健康セミナー
 会場 レストラン 真珠
 テーマ スポーツ選手ではない人のトレーニング
 元気に過ごすための
 会合名 自然食と体を考える
 対象者 会員の方々 40名
 7.平成15年6月17日(木) 16:10〜17:30
 主催 日本航空機内乗務員組合
 会場 日本航空本社ビル会議室
 テーマ 機内での応急処置とAEDの使用方法
 小児と成人 心臓疾患、呼吸器疾患の応急処置
 会合名 客室乗務員有志の会
 対象者 日本航空客室乗務員 12名単位 毎週20回
 8.平成15年7月29日(木) 14:00〜15:30
 主催 埼玉青年会議所
 会場 浦和文化センター
 テーマ 障害者スポーツについて
 会合名 地域振興安全対策研修会
 対象者 埼玉県内青年会議所研修室 委員長 会員 地域指導員 30名
9.平成16年4月21日(土) 14:45〜17:00
 主催 日本航空 客室乗務員 成田ベース研修会
 会場 日本航空成田オペレーションセンター会議室
 テーマ 機内乗務員の自己啓発セミナー
 小児救急法とAED使用研修会
 会合名 客室乗務員有志の会
 対象者 日本航空インターナショナル客室乗務員 12名 4回
10.平成16年9月7日(火) 16:00〜17:30
 主催 日本陸上連盟
 会場 日本青年会館
 テーマ スポーツ活動中の応急処置
 選手のメンタルと指導者の指導方法
 会合名 陸上部女性部会
 対象者 日本陸上連盟指導者 80名
11.平成16年9月24日(金) 14:45〜16:15
 主催 県立大清水高校
 会場 藤沢市大清水高校体育館
 テーマ スポーツ中の怪我と応急処置
 会合名 クラブ活動と安全
 対象者 部活動関係者 100名
12.平成16年10月7日(木) 13:30〜15:00
 主催 大町青年会議所
 会場 大町商工会会議室
 テーマ イベントでの安全対策と指導方法
 会合名 教養講座
 対象者 青年会議所会員 管理職の方々50、一般10 60名
13.平成16年10月28日(木) 15:10〜16:40
 主催 長野県パラリンピック友の会
 会場 長野エムウエーブ会議室
 テーマ NPO障害者の安全と介助者の安全
 会合名 長野県NPO研修会
 対象者 各NPO企画担当の方々 50名

<年間講演回数>
約10回

<メディア出演等>
深夜 ショップチャンネル 東レ 
スリムチューブ トレーニングエクササイズ
FM栃木 毎週金曜日13:25より さくらいゆうじのハイパーライフ

<著作物・論文等>
平成12年「アスレチックトレーニングの実際」 分担執筆『スキートレーニング担当』南江堂
平成14年「野外教育情報」 分担執筆『チェアスキーのトレーニング』
財団法人日本教育科学研究所
人物紹介掲載
平成10年 アウトドアー月刊誌 「ガルビー」 『人と自然が大好き』 実業の日本社
平成16年5月24日付け「朝青龍の驚異のバランス」日刊スポーツ新聞社
平成16年10月 「バランス調整とダイエット」月刊『STORY』 光文社
平成16年「I-MA」 『子どもの心の変化』 第13号螢轡哀泪屮譽ぅ
平成16年「I-MA」 『バランス調整後の運動向上』 第14号螢轡哀泪屮譽ぅ
平成16年「I-MA」 『自宅で出来る簡単ストレッチ』第15号螢轡哀泪屮譽ぅ
平成16年「I-MA」 『高齢者のための簡単運動』 第16号螢轡哀泪屮譽ぅ
平成17年「I-MA」 『初心者のためのカヌー』 第17号螢轡哀泪屮譽ぅ
平成17年「ヘルス&ケア」 『ユニバーサルトレーニングの紹介』日本医療新聞
平成17年 「SOLA」 『きれいレシピ』 東京電力 お客様情報誌

<受賞歴・記録・出場歴等>
フィールドワーク
平成3年より 5年連続指導 
ナビスコファミリーキャンプ 新潟県キャプテンコースト加山
平成5年より10年まで 日本アウトドアネットワーク 運営委員 
平成9年 川越青年会議所 青少年開発委員長 社団法人日本青年会議所
平成9年 埼玉県 三郷市 三郷まちづくり運営委員 NPO三郷ふるさとまちづくり
平成10年 NPO普及教育委員会 社団法人日本青年会議所
平成11年 モンベルアウトドアチャレンジ キャンプ運営 カヌー指導員 現在に至る
平成6年より9年までFM-栃木
さくらいゆうじのアクティブアウトドアフィールド 
平成10年 さくらいゆうじのコンシャストーク 
平成16年 ラジオニッポン 週末アクティブ情報

<依頼者への要望>
パワーポイントを使用しますのでプロジェクター使用のためご用意をお願いします
動きのある講演のためピンマイクのご用意をお願いいたします
最新の講演レビュー: 19
 

この講演者は 2006/04/11 にカタログに登録されました。

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