講演.com相談先電話0120-504-395
考え方/生き方 子育て/教育 政治/経済 健康/生活 環境/科学 ビジネス スポーツ 芸能/作家 研修 資格別 やる気アップ 教養
講演.com トップ » 講演.com カタログ » g4612 講演.comアカウント(登録住所等)  |  選んだ講演者一覧を見る  |  ご相談ご依頼に進む   
講演分野から選ぶ↓
やる気アップ-> 1091人
教養-> 415人
考え方/生き方-> 1136人
子育て/教育-> 722人
健康/生活-> 723人
政治/経済-> 678人
環境/科学-> 166人
スポーツ-> 72人
ビジネス-> 2507人
芸能/作家-> 269人
資格別-> 386人
研修-> 2130人
お薦め講演者 全講演者表示
木場 弘子
木場 弘子
インフォメーション
ご相談から講演の流れ
講演者登録はこちら
会社概要
よくある質問
法律等に準拠した表記
プライバシーポリシー
講演.comご利用規約
お問い合わせ
都道府県から選ぶ↓
原 宣一の主な講演テーマ/講演実績 このカテゴリへ戻る
講演料金 100,000円(税込)

交通費・宿泊費のみ別途必要。
弊社手数料や税を含む込みの金額。
相談無料で見積書もお出します。
問い合わせメールはこちら
地域:12-千葉県の講師

講演.com識別番号:g4612

お友達にお知らせする
講演の打診をする




<お名前>
原 宣一

<フリガナ>
ハラ ノリカズ

<講演料金>
 10万円(90分〜120分程度での目安)

<肩書き>
宇宙航空研究開発機構 客員研究員

<専門分野・資格名称等>
 航空宇宙工学、信頼性工学、安全工学
 自家用飛行機操縦士、自動車運転、高圧ガス(甲種機械)、潜水士

<主な経歴>
学 歴 : 1961年3月 三重県立津高等学校卒業
1966年3月 東京大学工学部航空学科卒業
1976年9月 フロリダ工科大学数理学部OR学科修士課程卒業
職 歴 :
 1966年4月 日本航空機製造株式会社(NAMC)
 C-1機の構造設計、強度計算、強度試験(静強度、疲労強度)
 YS-11のサービス寿命見直し(確率検討)。
 1972年6月 宇宙開発事業団(NASDA)
 Nロケットの開発、打ち上げ
 1983年8月 ロス・アンジェルス駐在員事務所長
 1986年10月 筑波宇宙センターシステム技術開発部
 ADEOS(みどり)の設計
 JEM(きぼう)の安全審査
 NASDAにおける安全・信頼性管理
 2001年3月 宇宙開発事業団を退職(安全・信頼性管理部長)
 2001年4月 宇宙開発事業団招聘開発部員
 準天頂衛星(みちびき)計画支援
 2008年4月〜 宇宙航空研究開発機構(JAXA)客員研究員(非常勤)

<主な講演テーマ1>
 宇宙開発全般

<主な講演テーマ2>
 宇宙開発の安全確保

<主な講演テーマ3>
 信頼性工学

<主な講演テーマ4>
 確率論の基礎

<単独講演以外に受けられる形式>
 宇宙に関する質問会

<講演実績>
1972年秋、「ベイズの方法による疲労寿命とばらつき係数」、
 第14回構造強度に関する講演会、福岡
1978年11月、「属性試験と信頼度」、NASDA社内技術研究発表会、東京
1984年、”Japan's Launch Vehicle”、AAS、ロス・アンジェルス
1986年、”Japanese Experiment Module for Space Station Program”、AIAA、
 サン・ディエゴ
1990年、”Advanced Earth Observing Satellite (ADEOS) Development Program”、IAF、
 ドレスデン
1990年、「ADEOSの軌道と運用計画」、宇宙科学連合講演会、長岡
1990年、”ADEOS Development Status”、ADEOSシンポジウム、東京
1991年、”Development of Earth Observing Satellite (ADEOS)”、ISCOPS、京都
1993年、「スキー曲線の行方」、JAMSS社内教育、東京
1994年8月、「宇宙開発と人類」、津高同窓会、津都ホテル
1995年12月、「宇宙開発と人類」、遠野市
1995年、”Restructure of Quantitative Reliability Expression”NASA/NASDA会合、
 ワシントンDC
1997年、「宇宙開発の夢と建築を作る夢と」、D7(建築関係者の集まり)、東京
1998年、”Safety and Product Assurance for JEM”、第21回ISTS、大宮
1999年3月、「種子島における事故を悼む」、宇宙開発事業団種子島宇宙センター
1999年7月、「ADEOSの概念設計に携わって」、宇宙開発事業団技術研究本部、筑波
1999年秋、「今後のNASDAの品質保証について」、
 第1回宇宙開発品質保証シンポジウム、東京
2000年6月、「宇宙機の安全と信頼性」、名古屋大学航空学科、名古屋
2000年夏、「FMEA手法の改良提案」、日科技連信頼性・保全性シンポジウム、東京
2000年秋、「リスク評価再考」、信頼性シンポジウム、日科技連本部、東京
2001年5月、「ADEOSの概念設計」、大阪府立大学航空学科、大阪
2001年6月、”Unit for Risk Measurement”、IAF、ツールーズ
2001年秋、「少数の属性試験から得られる確信の度合い」、信頼性シンポジウム、東京
2001年12月、「第九講、信頼性」、武蔵工業大学機械工学科、東京
2001年12月、「第十講、信頼性設計」、武蔵工業大学機械工学科、東京
2002年6月、”Quantitative Justification for Project Authorization to Proceed”、IAF、
 ヒューストン
2002年7月、「ハザードを識別せよ」、宇宙開発事業団筑波宇宙センター、筑波
2002年秋、「一回の成功情報がもたらす信頼度の向上」、信頼性シンポジウム、東京
2003年6月、「ガウスの誤差分布とシャノンのエントロピーを結ぶ関数方程式」、
 武蔵工業大学機械工学科、東京
2003年6月、「正統派統計学の終焉」、宇宙開発事業団地球観測センター
2006年5月、「宇宙開発特論」、金沢工業大学航空学科、金沢
2006年6月、「宇宙開発特論」、東京農工大機械工学科、東京
2007年6月、「宇宙開発特論」、東京農工大機械工学科、東京
2008年5月、「国際宇宙ステーションと日本の宇宙飛行士」、津高東京同窓会、東京
2007年6月、「宇宙開発特論」、東京農工大機械工学科、東京
2008年7月、「宇宙開発特論」、東京大学航空宇宙学科、東京
2009年3月、「国際宇宙ステーションと2,3の話題」、東京東ロータリークラブ卓話会、
 ホテル・ニューオータニ
2011年9月、「宇宙開発と重力」、津高名古屋同窓会、名古屋東急ホテル
大学での「宇宙開発特論」の内容:
・厳しい宇宙環境
・宇宙機の開発
・ロケットの安全確保
・信頼度のジレンマ
・確率は確信の度合い
・リスクは心理量

<年間講演回数>
 1〜5回

<メディア出演等>
 文藝春秋2011年12月号同級生交歓

<著作物・論文等>
 1983年、「マーシャル宇宙飛行センターの真空落下試験装置」、トリガー誌
 1984年、「 スペース・シャトルの旅客型改造計画」、トリガー誌
 1990年、「地球観測プラットフォーム技術衛星搭載のセンサ概要」、センサー技術
 1997年、「和弓の中りを求めて」、繹志
 2002年、「物理量と心理量」、日本プラントヒューマン学会誌
 2004〜2005年、ジェインズの「確率理論:科学の論理」の紹介、
 ロケット・ニュース(述べ8回)
 2006年、「GPSの概観とそのアキレス腱」、 日本信頼性学会誌

<出身地>
 三重県津市

<母校>
 三重大学附属津小学校、三重大学附属津中学校、三重県立津高校、東京大学、FIT

<依頼者への要望>
 Pcプロジェクタがあると良い。
最新の講演レビュー: 4
 

この講演者は 2011/12/02 にカタログに登録されました。

レビューを読む

地域情報
その他の講演者
友達に知らせる
 
この講演者のURLを友達にメールする

講演.com は株式会社イー総研の登録商標です。本サイト上で記載されている写真、講演内容、キャッチフレーズ等は、それぞれの権利を管理する法人もしくは個人に帰属するものを、ご承諾いただいた上で掲載しておりますので無断転載はお止め下さい。
(株)イー総研関連サイト 専門家.com 見積り.jp 講師.com 自然薯.com スキルアカデミー